08/07/07 18:28:24 i5AqFocU0
拡張型心筋症の福本穂香ちゃん(1歳)は
「余命半年で心臓移植以外に救命の道はない」と診断され、
1億円以上の募金を集めて2008年1月29日にドイツへ出発しました。
しかし現地で緊急性の低い移植者登録となったため、
2月13日に心臓の負担を和らげる僧帽弁修復手術を受けました。
現在はベルリンの病院で経過観察中だそうです。
【福本一家を救う会の方針】
・穂香ちゃんのみではなく、そのご家族の支援を目的としています。
・移植後も福本夫妻が私財を削らず、今の生活を維持できるよう支援をします。
・内科的治療やその他の治療方法が見つかり移植が必要でなくなることもあります。
・補助人工心臓は現在装着していませんが、万一に備えて
補助人工心臓関連の費用を計上します。(交換手術費3,400万円、機体改造費など)
・現地でのリハビリでは、旅行や外食を楽しむこともあります(これは夫妻の自腹です)
「私財を出さない」募金で心臓移植 「救う会」の方針が物議かもす
実は「削るほどの私財を持ってない
URLリンク(www.j-cast.com)
ほのかちゃんを救う会
URLリンク(www6.ocn.ne.jp)
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【心臓移植】ほのかちゃんを救う会6【やりません】
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