08/07/18 03:02:02 bpyO/Mok
>>404
爺(じじい)ではなくて翁(おきな)の間違いでは・・・?
>>406
チョロ氏は”子供の姿”という例えを使ってはいますが、子供の頃に戻る
ようなイメージを例示しているのではないと思います。そのあたりは言語による
伝達の限界もあります。
また、100%の力を出すことを重要視しているのでもないと読めます。
要は、結果として100%の力を出せたとしたら、その姿は子供が元気に飛び回って
いるような姿をしていませんか?、と言っているだけだと読めます。
ある種の例えとして使っているだけだろうと。
エロユキ氏の論の立ち居地は、スポーツにおける勝利を目指すタイプの努力型の
ものだと読めます。それはそれで確実に一つの正しい道だと思います。
僕が個人的に贔屓にしている考え方は、「結果として起こり得る治癒とは、
特定の認識や手法や考え方に依存しきらない状態である」というものです。
思考が固定している状況でもOK。思考が浮遊している状況でもOK。
認識が固定している状況でもOK。認識が浮遊している状況でもOK。
動きがあってもOK。無くてもOK。
迷うこと大いにやるべし。迷わず進むこと大いにやるべし。
但し、食って寝ること疎かにすべからず。
まあそんな感じです。