09/10/12 19:51:39 023Ln5wh
超長文。
その昔、池沼と見合いさせられた事がある。
働いてた会社に社長の妹が事務員として居て、ある日その社長妹に息子との見合い話をセッティングされた。
当時、社長以外その息子と会った人は居なくて、どんな人かも知れず。
ハタチそこそこの新入社員(しかもバブル崩壊後の不況真っ只中)に社長縁故の縁談を断る勇気もなく、会うだけならと都内の日本庭園が綺麗な某ホテルに行った。
ロビーに入ると社長妹と明らかな池沼が居た。
嫌な予感的中で、それが息子だった。
池沼、サイズの合わないスーツ(ズボン丈が5センチほど足りないとか)に朝無理やり風呂に入れられた風情のボサ髪。
もちろんデブ、やけに色白。視線合わない。なんか独り言いってる。
ない。
これはない!と回れ右しようと思ったら、池沼母(社長妹)に無理やり日本庭園に連れ出される。
「お散歩だけでもいいから!」とか言われ、クビが怖かった小娘の自分は諦めて庭園を散歩。
途中で池沼母はトイレに行くとか言って姿を消し、コミュニケーションの取りようがない池沼と庭園をひたすら歩いた。
半分くらい歩いて、松だかなんだかの木陰に来た時、突然池沼に襲われた。
茂みの中に押し付けられて、髪の匂いをひたすら嗅がれるという恐怖の時間が3分とか、それくらい。
とにかく池沼が臭い!キモい!怖い!固まってたら池沼が、腰を擦り付けてきた。
「ひぃっ」って声がマジで出た。そしたら池沼「出ちゃったー」って。
ただでさえ臭い池沼から、なんか異様な匂いがする。
思い切り池沼を突き飛ばすもデブすぎて動かない。
自分でも信じられないくらいデカイ悲鳴が出た。
ビビる池沼。すぐにホテルの人が飛んできて、救出してくれるも涙が止まらない。
つか、池沼怖すぎた。 →続