09/01/12 18:18:02
■「韓国侮辱」日本アニメ『ヘタリア』 … ネチズン怒り爆発
今月24日から放映される日本の新作アニメ「ヘタリア」に対する(韓国)国内ネチズンたちの怒りが拡大して
いる。一部のネチズンたちは、このマンガの韓国への侮辱ぶりは「国際紛争ものだ」とまで主張している。
「ヘタリア」は世界各国を「擬人化」した、第二次世界大戦を素材とするギャグマンガで、戦争の主犯国で
あるイタリア・ドイツ・日本のほかイギリス・フランス・ロシア・リトアニア・スイス・中国・韓国など約20ヶ国が
登場する。
このマンガは該当の国家を象徴する各人物の特徴を設定しているが、問題になっている部分は「韓国」
として登場する人物の特徴だ。
URLリンク(imgnews.naver.com)
このマンガでの「韓国」の特徴は、
△日章旗が大好きで、いつも持ち歩いている、
△アメリカにすぐ依存しようとする、
△日本の真似をする、
△中国を「お兄さん」と呼ぶ、
△いつも「ウリナラマンセー(我が国万歳)」を叫ぶ、
△何でも「ウリナラの物」と言い張る、
△何かあれば日本の胸を触ろうとする、
などだ。