09/12/26 06:15:57 HO5p3L+iO
自演してリンク貼っちゃう^m^
何処で話題になっているか楽しみだな
961:花と名無しさん
09/12/26 15:31:29 vrbvRl+J0
ここ見に来る人ってホントにおばさんばっか?
それが謎。
ちなみに自分は来年成人式。
962:花と名無しさん
09/12/26 15:42:16 0
過食デブの脳内年齢はイラネw
963:今週の新聞エッセー
09/12/26 16:15:03 0
「12月なんて嫌い」。今月に入って何度心の中で叫んだことかわかりませ
ん。
去年までの私は「12月が大好き」だったはず。出版社や印刷所が正月休業
に入るため、各社の締め切りが信じられないくらい早くまとまって設定される
「年末進行」と言う名の拷問も、一般の会社勤めの方より早く突入できる休業
を思えば何のその。「忙しい」「寝られない」とぼやきつつも、鼻先につるさ
れた人参(にんじん)のように、クリスマスパーティーに作る料理を考えたり、
休業中に見る映画DVDのリストを頭に描いては、一人ひそかにほくそ笑んで
いたものでした。
「ホホホ。皆さん、ごめんなさいね。ワタクシ今年の仕事はもう終わりまし
たの」と高笑いしながらプレゼントショッピングに繰り出す自分の姿を想像す
るだけで、師走の息切れに気がつかないフリができました。
しかし空元気で乗り切れたのは去年まで。今年はどんな妄想も役に立ってく
れません。この気力低下はどうしたことか? 「別に人参じゃなくても他にエ
サはあるもん」と鼻先の人参に見切りをつけたのか、それとも年をとった証拠
か? 残念ながら人参は相も変わらず私の鼻の10センチ先で燦(さん)然と
した光を放っているので、間違いなく老化現象。脳天気人間の私も、気力だけ
では踏ん張れない年齢になったということなのでしょう。いや、もしくは人並
みに疲れを感じるようになったと言うべきか…。
原因が何にせよ、今年の私の体力気力は低空飛行しています。半日机に向か
っていると体の節々が痛くなるし、楽勝だったはずの徹夜仕事は今の私には言
語道断。集中力なんて15分静かに座っていたら「良い子ね~」と頭をナデナ
デしてもらえる幼児並みレベルまで低下しています。
「年をとると子供にもどる」と誰かが言っていましたが、なるほどこういう
事かと実感するこのごろ。それならいっそ無駄な努力はやめ、ガマンがきかな
い子供みたいに駄々をこねて周りの人に甘やかされた方が楽かも。「仕事なん
てヤダヤダ。アイスが食べたいよー」。可哀想な夫は私のために連日使い走り
しています。そのせいで体重が激増した私はまたしてもこう叫ばずにはいられ
ません。「やっぱり12月なんて嫌いだ…」
964:花と名無しさん
09/12/26 16:30:57 0
またひどい脳内妄想垂れ流しているのな
新聞屋はなんでこんなの載せているのだろうか?
そしてまたリバウンド・・・
965:花と名無しさん
09/12/26 22:20:06 O
このエッセイは何処に需要があるんだろうか?
スクパラでやっと完了ってなっていたのにね・・・
しかも完了もまだぷにぷに状態だったのに・・・
リバしたって事は、65くらいまで減ったが10キロくらいリバしたって事だろうか?
この人、健康に気を付けて無農薬やら着色料とかなんとかって言っているが、心が健康じゃないよね
イライラして食べる
イライラしながら食べないでダイエット
966:花と名無しさん
09/12/27 09:02:55 0
別にもう100キロ超えたっていいんじゃないかきみどり
100キロの自分を受け入れることで
むしろやせるんじゃないかきみどり
というか読んで面白くないダイエット情報を
紙面に垂れ流すのやめてください
967:花と名無しさん
09/12/28 16:43:22 0
デブだからひーに浮気されまくるのか
浮気されまくるから、もう食べるしか楽しみがないのか…
968:花と名無しさん
09/12/31 19:50:53 0
ひーちゃんが浮気浮気ってしつこく書く人は
なんかきみどりじゃないかって気になってきた
969:花と名無しさん
10/01/05 10:07:54 yRxHw9uI0
デブならデブらしく小奇麗にしてニコニコ笑顔でいればいいよ。
もともと顔は綺麗なんだからさ。
料理する多賀さん?だったかな あの人もかなりデブだけどすごく綺麗
きみどりもデブのままで丁寧な生活したらいいよ
970:花と名無しさん
10/01/05 19:46:31 0
顔が綺麗というのには同意しかねるなぁ
それにニコニコ笑顔キャラも無理があるような
(日頃何かというと愚痴や恨みつらみばかりだし)
食べることが好きなんだろうから
いっそ胃を縮める手術でもしたらいいのに
言い訳ばかりのダイエットなんかしてないでさ
971:花と名無しさん
10/01/05 19:47:28 0
あと脂肪吸引もしてみてほしい
実体験まんがとしてネタにもなるし良いんじゃない?
972:花と名無しさん
10/01/05 21:19:17 0
景気が良かったらそんな仕事の話もありそうだけど
写真公開する人体実験はやりたがなそうだよねこのデブは
973:花と名無しさん
10/01/10 22:52:07 0
旅行ブログ見たけど、美術館の中の作品って撮影していいの?
974:花と名無しさん
10/01/11 04:16:10 0
いいのと駄目なのがある
975:先週の新聞エッセー
10/01/11 22:30:35 0
私には、新年を迎えるたびに果たす事のない壮大な年間目標を立てるクセが
あります。今年の目標はお上品なマダムになること。声高に一年の抱負を家族
に向けて宣言すると、「ああ、そう」「ハイハイ」と相手にしてもらえません
でした。
確かに今までの目標は世界一高いビル「ブルジュ・ドバイ」くらいに高望み
過ぎました。でも今年は平屋の屋根に登るようなもの。ちょっと頑張れば到達
できそうな目標ではないですか。「見てなさい、春までには仙台一のエレガン
ト主婦になって差し上げるざます!」。にわか上品マダムになるべく、正月休
みに「気品のルール」(加藤ゑみ子著)という本を熟読しました。
この本によると気品がある人というのは、丁寧な挨拶(あいさつ)ができて、
相手にだけ聞こえる声で喋り「ウソーっ!?」「マジで!?」などと人前で興
奮しない。常に美しいものに目をやり、ほほ笑みを絶やさず、自宅の床はピカ
ピカに。ささいなことにも真剣に取り組み、自分の幸せに感謝しテーマと目標
を持って生きる人。ゆったりとした動作で視線はまっすぐ。両足をそろえてま
っすぐ座り、首と背筋を伸ばして肩を落とし、指先、足先、足元をそろえ振り
向くときは体全体を回転させ…。ギャー!体中の筋が痛いでございますー
っ!!
確かに、今まで出会った上品な女性を思い浮かべると、どの人もこれらの要
素を持ち合わせていたように思います。高価な服を着ていなくても、ブランド
物のバッグを持っていなくても、自信を秘めた優雅な言動は、それだけで美し
い。そんな上品オーラを放つ人に会うと、同じ女性としてお手上げです。小市
民の私は負け犬のごとくしっぽを巻いて逃げるしかありません。
しかし、この本の良いところは、トレーニングで気品が身につくと断言して
いるところ。「形から入って心に至る」。とりあえず気品のある姿勢、言動、
思考を毎日続けていれば、そのうち上品な人間になりますわよ、ということな
のです。なるほど、一理あるかも。
面白いのは、気品がある人の条件に「ご招待の食事は残さない」という項目
があること。この要素に特化すれば、ワタクシはすでに立派な上品マダムざま
すけどねぇ…。ホホホ。
976:花と名無しさん
10/01/12 22:14:48 0
いちいちドバイとか、ふつーに富士山でいんじゃね?日本人なんだからw
ジャンクばっかり食って、太ったり太ったり一寸一瞬痩せたり太ったり太ったり太ったりで
身体からして品が無いデブが何書いているのだろうね。
977:花と名無しさん
10/01/13 09:36:33 0
>975
いつも乙です
きみどりの駄文は本当にいらつくわ
978:花と名無しさん
10/01/13 22:00:59 0
私はきみどり自体はぜんぜん嫌いじゃないな。
人の悪口だらけのマンガは読んでてイヤだけど。
評判悪いのは、多分作品がつまらないせいかと思う。
あと、自慢話。でも自慢話も作品が面白ければ言われない筈。
デブなのもアレルギーやら何やらで体が弱いせいかなって思ってしまう。
そんな自分は同じくいつもあちこち体調悪いデブ。
(太る人はどんなに努力しても太る・・)
979:花と名無しさん
10/01/13 22:12:57 0
どんな努力?
自制しないで好きなだけ食ってりゃ誰でも太る
アレルギーのせい?身体が弱い?
そのわりにはよく食うよね
食物アレルギーがあるとか、胃が弱そうにも見えないww
太陽がサンサンときらめく海外には行けるのに、学校行事には都合よく日光アレルギーでスルーww
980:今週の新聞エッセー
10/01/14 00:19:40 0
美術関係の仕事をしている夫のお供で、ちょっくらパリへ行ってきました。
パリには正味4日半の滞在で、「ちょっくら」と言うにふさわしい超短期間の
旅でしたが、13年ぶりのコブ無し夫婦二人旅は過去12回の海外旅行の中で
ベストワンに輝く充実旅でした。
シャルル・ド・ゴール空港に到着後、乗ったタクシーでは、「アノ建物ハ何
デスカ?」と習いたてのフランス語で質問したとたん、親切なドライバーのオ
ジさんがホテルまでの道すがら見える主要な建物をフランス語で無料ガイド。
おかげで頭の中のパリ市内地図を整理でき、到着した夜から迷うこと無く自力
でパリの街をウロウロすることができました。
長期間ストライキで閉館しているはずの美術館へ「正面玄関を拝むだけで
も」と訪ねると、私たちが行った日は開いていてスルリと入れたり、「今夜は
ここで食事しよう」と決めていたレストランが休業でがっかりしていると、現
地の女性が「近くにおいしい店があるわよ」と私たちに伝授してくれたり。教
えてくれたレストランへ行くと本当においしくて感動しました。しかも彼女の
紹介で来店したことを知るとシャンパンを無料で振る舞ってくれたのです。
そんな調子で4日半の滞在中、私達夫婦の向かう所まるで敵無し。しかめっ
面で「メルシー」の一言も発せず機械的に接客していた土産屋のおばサマでさ
え、私たちにはなぜか突然ニコニコ顔に。「紙袋がいい? それともビニール
袋に入れてあげようか?」と頼みもしないのに細々と気遣ってくれるではあり
ませんか。
う~ん、おかしい…。私達夫婦から幸運を呼び寄せるオーラが出ているの
か?それともこれは黒ずくめの夫がフランス人を怯(おび)えさせた成果か?
気味が悪いほど順調な旅が終わり空港へ到着した私たちに、ラッキー旅行の
締めくくりとして予約席の無償グレードアップが待っていました。義父母に子
供を預け夫婦で旅行できるだけで幸運なことなのに、この好待遇はどういうこ
と!?
至れり尽くせりの機内サービスに尻込みしながらおかわりした特製ビーフシ
チューとアイスクリームの味。ありがたや、ありがたや…。小市民夫婦の私た
ちには一生忘れることができない貴重な思い出になることでしょう。