10/03/27 12:08:00 qLse2+DL0
■韓国人乗客のマナーの悪さや狂暴さ
国際航空業界では、韓国人乗客の、マナーの悪さや狂暴さが問題となっている。
飛行機の遅延やサービス等に対し、感情的になって暴力をふるう韓国人乗客は少なくない。
韓国人が航空会社職員の胸倉をつかんだり、女子職員を泣かせる程度のことは日常茶飯事だという。
台湾の中正国際空港で、韓国人乗客160人が騒ぎを起こし、現地警察が出動した。
彼らが乗ろうとしたソウル行きキャセイパシフィック便の出発が遅延し、これに対する激しい抗議で大きな騒ぎとなった。
航空会社側が「台風のための遅延は仕方のないこと」と説明しても、聞く耳を持たなかった。
タイのバンコク空港から出発したカンプチア航空機が、離陸遅延に激しく抗議する韓国人39人を「滑走路に残したまま」離陸する、という珍事件もあった。
出発が遅れるという案内放送をした後、後ろの方の座席に座っていた韓国人が逆上し、これに数人が加勢して暴徒化したという。
世界の主要空港は、韓国人乗客の暴力のために、空港運営に支障を来たしている。
世界の航空関係者が集まる国際セミナーでは、韓国人乗客が機内で起こした団体騒動が、事例発表された。
韓国人が航空機内で騒ぎを起こすという話が、国際会議でしばしば取り上げられている。