09/07/15 01:55:11
あぅ、おかえり・・・・。
143:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/15 02:09:05
狼は生きろ、豚は死ね。
144:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/15 02:37:42
いるかちゃんに、死ね・・・・だと?
145:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/15 06:52:37
ねえねえおはよ~
146:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/15 23:44:58
ともねえただいま~
147:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/16 00:07:16 mer0V8ku
URLリンク(www.shinetworks.net)
かわいいよお~・・・
高嶺姉貴みたいな人と付き合いたいよー・・・
148:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/16 00:17:33
>>147
乙です!
暇な時でいいんで、良かったらもっと姉しよの画像貼ってくださいねm(_ _)m
149:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/16 08:42:45
海お姉ちゃんおはよ~
150:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/16 21:44:58
海お姉ちゃんただいま~
151:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/16 23:27:49
ナメンジャナイワヨ コノイカ コノイカ
152:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/17 09:51:06
姉貴おはよ~
153:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/17 19:52:34
やばい。姉しよ1すげーおもしろかったわ
2ってどうなの?おもしろい?
154:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/17 20:35:17
>152
残念!>151 はメカ姉貴
155:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/17 22:04:32
メカ姉貴ただいま~
156:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 00:25:20
キモ
157:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 01:47:42
セロリねぇねぇ~俺と結婚してよ~
俺なら絶対セロリねぇねぇとどこにでも行くよお~
158:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 05:02:37
海お姉ちゃんおはよ~
159:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 05:11:32
ミラクルひなのん「めいんでぃっしゅはお前だ、空也」
160:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 05:15:12
>>153
1よりアドベンチャー要素が多くドタバタしている
要芽姉ともラブラブになれる
犬神姉妹も萌え~で一粒で二度美味しい
161:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 05:20:20
ユイ「……という事でシンジは私の正式な夫になりました。
今後、適度のスキンシップはいいですが、
それ以上は許しませんので、みんなそのつもりで」
レイ(リナレイ)「は~いお義母さま、質問、質問」
ユイ「何、レイちゃん?」
レイ「えっと~、スキンシップはダメっていうけど、
頬ずりはいいんですよね~?」
ユイ「ん……いいわ、許可するわ」
レイ「ほっぺにチューもいいんですよね~?」
ユイ「唇は許さないけど、他はいいでしょう」
ミサト(居候1)「あの、お酒のお供はいいんですか?」
ユイ「もちろんいいわよ。つまみとして食べるのはダメだけど」
ゲンドウ(居候2)「家事はどうするのだ?」
ユイ「今まで通り、私とシンジで分担します」
レイ「添い寝は~?」
ユイ「これからはいつも私と一緒に寝るから、許可するも何も難しいと思うけど」
レイ「ええ~? 膝枕、抱っこ、マッサージは?」
ユイ「う~ん……一応、許可するわ」
レイ「一緒にお風呂、洗いっこも当然いいのよね~」
ユイ「それは……ちょっとね、レイちゃん」
レイ「え~? それぐらいは当然だよ~」
ユイ「……分かったわ、いいでしょう」
冬月「何はともあれ。おめでとう、ユイくん」
ユイ「はい。ありがとうございます、冬月先生」
162:名無しが氏んでも代わりはいるもの
09/07/18 05:21:19
アスカ(居候3)「コラ、バカシンジ!」
シンジ「アスカ……」
アスカ「あんたと、ユイさんが夫婦になったなんて……冗談なのよね?」
シンジ「いや、本当みたい……」
アスカ「そ…そんな……悪夢だわ、こんなの……」
シンジ「そうだね。僕ももまだ信じられない……」
アスカ「ふ、フン……。ユイさんと夫婦になったからって
いい気になってるんじゃないわよっ!
アンタの役割はかわってないんだからね」
シンジ「え……」
アスカ「アンタはアタシの下僕で奴隷で家畜で身代わりで盾で犬なのよ。
そこんところ忘れるんじゃないわよ。
とりあえずジュース飼ってきなさいよ」
シンジ「な、何怒ってるんだよ」
アスカ「そっちこそ何口答えしてんのよ、バカシンジの分際で! オラオラ!!」
シンジ「痛いっ、痛いって!」
アスカ「痛い? ハッ、痛く蹴ってるんだから当たり前でしょう。
決めたわ、今日から比率五割増しでアンタをいじめてあげる。
ほら、こっちに来なさいよバカシンジ……!
身のほどってものを教え込んでやるわ!」
ユイ「アスカちゃん」
アスカ「ひいっ!?」
ユイ「適度なシキンシップは許すって言ったけど、これは暴力じゃないの?」
アスカ「……」
ユイ「アスカちゃん……あなたの事はとても好きよ。
でも、次に“私の”シンジに暴力をふるったら、アスカちゃん……」
アスカ「……う……うわー!」
シンジ「あーあ、半べそかきながら走り出していっちゃったよ」
ユイ「悪い子じゃないんだけどね~」
シンジ「うん……」