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■1年の春
アメリカ育ちの関場さんは山王カップに出場し、当時日本バスケ史上最強のスーパールーキーと謳われていた深津神をチンチンに。
関場は日本のレベルの低さに愕然とし、再度アメリカに戻るべく留学。
■1年の夏
深津神は関場との戦いでバスケ人生初の敗北を糧に急成長し、山王を優勝に導き、二連覇を達成。
入学当時165cmしかなかった河田を神に昇格させるべく修行を施す。
■1年の冬
IH・国体・選抜の三冠を達成。あくなき強化を求める山王は、沢北栄治を深津神自らスカウトし山王黄金時代を加速させる。
■2年の春
深津神の育成により、河田が一年間で25cmという驚異的な身長の伸びを記録。高身長と実力に伴い、人間から神に深津神が昇格を指示。
去年スカウトした沢北が山王バスケ部に入部するも、いきなり深津神が沢北をチンチンにしたので、沢北は一時行不明に。
■2年の夏
深津神・河田神・沢北という三本柱を確立させ、圧倒的な強さで勝ち進む。準決勝では牧を深津神がチンチンにし、決勝では外人部隊の博多を圧倒しIH三連覇を達成。
たが関場のいない博多をチンチンにするも、虚無感だけが山王に残る。
■2年の秋
深津神から関場の話を聞いた沢北の父・テツ沢北が息子の栄治のためにと、監督の堂本に関場が留学中のアメリカの高校に遠征するよう提案。
関場は沢北をチンチンにし、敗北を知った沢北はアメリカ留学を決意。
■2年の冬
二年連続のIH・国体・選抜の三冠を達成。深津神が河田神の実弟である河田美紀男を自らスカウト。深津神は山王の教育にも熱を入れる。
■3年の春
河田美紀男が入学。教育には河田神に任せる。深津神は堂本から選手兼監督を任命されるも拒否。
■3年の夏
無名の湘北高校に惜敗するも、後輩のために敗北という名の財産を与え、山王の伝説の下地を作る。沢北は関場のいるアメリカの高校へ留学。
深津神はピョンからピョニンに語尾を変えることに。