10/01/13 18:39:13 BVJyxW770
妖精島がめっちゃ都会だったらどうしよう
952:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/13 18:43:53 n6sAy+560
>>951
こんな感じだったらそれはそれで凄いなw
URLリンク(urbarc.files.wordpress.com)
URLリンク(dailypop.files.wordpress.com)
953:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/13 20:11:03 G8n58vZ7O
妖精島は藍蘭島だった
954:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/13 20:14:58 OzPa5wDQ0
妖精島にはネットも二次創作も栄えていたのであった
955:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 01:58:39 0TM/oz+tO
次の掲載は3月末からやると予想しておく
956:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 02:03:38 tnigGGSL0
次号(No.3)予告でベルセルクが出てる
957:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 14:48:11 2YF6uELT0
三浦建太郎【ベルセルク】266 来年からちょっとだけ本気出す
スレリンク(comic板)
次スレですわ。ごきげんよう。
958:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 21:04:48 L6mJrBAYO
絵で飯食ってんじゃなくてストーリーで飯食ってんだぞ
959:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 21:08:21 PfxwBuJ90
なんでこんな休載ばっかなの
960:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 22:13:26 FBEiNqTP0
ひどいと思うか・・・?
こんな不定期連載でお前たちを焦らせ
しかも自分はギャルゲの毎日
面倒で辛い仕事はすべてアシまかせ・・・・・・・
・・・オレを ひどいやつだと思うか
961:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 22:26:56 3JacbNv80
・・・これが
お前の夢につながる道なんだろ?
そう信じてるんだろ?
何言ってやがるんだよ
今さら・・・
962:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 22:40:40 OYUh+VavO
>>960
ひどいわw
963:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/14 22:44:50 lDvcCyjh0
>>960
<`皿´>謝罪と賠償を(ry
964:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 07:13:30 bS++1DP20
>>959
救済を待て
965:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 10:38:06 UeeKh/nuO
休載の技法
966:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 14:19:18 SHYKXY4Q0
キューサイの青汁飲ます
967:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 15:56:35 oztwxY+a0
611 :名無しんぼ@お腹いっぱい [↓] :2009/11/07(土) 16:24:37 ID:gSp86A/30
ピピンに抱きかかえられたガッツは、嫌がる素振りを見せながらも
ひそかにそのたくましいピピンの筋肉質の肉感からドノバンの肌を
思い起こしていた。
ふと気づくと自分の股間が熱くなっている、、、
抑えようとしても抑えきれず、そして視界に入るピピンの胸、顔、そして股間に どうしても目がチラチラとおってしまう。
ふと、ピピンと目が合ってしまった。屈託なく皆と酒を飲みニッコリと笑うピピン。
ガッツは股間の膨らみを剣で隠しながら、その場を離れた。
613 :名無しんぼ@お腹いっぱい [↓] :2009/11/07(土) 16:46:53 ID:gSp86A/30
「くそ!何だってんだ!」
皆から離れた場所で剣を振るいながらも、先ほどの切なく狂おしい感情がガッツの 胸に迫ってきていた。股間の膨らみはおさまるどころか、次第に激しく脈打ち、
いまにも爆発してしまいそうだ。
ドノバンを殺したことに、後悔はしていない。だがそれからの幾
年月がガッツの精神に何か変化を起こしていたのだろうか。
「ガッツ」後ろからピピンが近づいてきた。
「やめろ、くるな」ガッツの声に先ほどまでの威勢はもうなく、その声は乙女のように
弱弱しく、ガッツはその場に内股で座り込んでしまった。
ピピンの声だけで反応し、達っしてしまったのだった。
968:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 15:57:16 oztwxY+a0
623 名前: 名無しんぼ@お腹いっぱい [↓] 投稿日: 2009/11/07(土) 19:06:30 ID:gSp86A/30
「ガッツお前、どうして、皆の輪から外れる。俺わからない」
「うるせえ!ちょっとでも近づいてみろ!こいつで喉を突き刺してやるぜ!」
「ガッツ、、、」ゆっくりと確実に近づいてくるピピン。ガッツの周りでは鼻に付く
むせ返しそうな濃い異臭が漂っていた。ガッツはここでもし射精したことが
ばれたら本気で殺すしかないと思った。そう、あの時のドノバンのように、、、。
「や、やめろ、くるな!!(も、もしもう一度、あの力強い腕に抱えられたら、俺は、
俺はもう二度とお前を、、、)」
「俺、嗅覚敏感。今全部わかった、、、。だけど、誰にも言わない。
今はこれだけで勘弁しろ、、、、、、」
ピピンの目は優しく澄んでいた。ガッツはそっとふさがれた唇の柔らかさと、
それにかすかに残る酒の芳香を、頬撫でる夜風とともにいつまでも
噛みしめていた。
969:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 19:25:24 cVvqsJ6+0
まったくスポンサーは無理難題を仰る
970:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/15 20:55:04 td0cRNr7P
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)
971:名無しんぼ@お腹いっぱい
10/01/16 21:25:13 F2LvFNvf0
結局ガッツも髑髏のおっさんもGHからは相手にされてないと言うね。
実際勝負にならないんだろうな。