09/06/17 08:05:20 RqN9KT5U0
>>1
アニメ・漫画の実写化について
基本的に特殊能力を持つキャラが登場する作品は異様に高確率でずっこける。
そして以下のような酷い扱いを永遠に受けることになる。
●「ネタ切れした制作者がアニメやライトノベルやマンガ等を安直で
貧困な発想とやっつけ仕事で手っ取り早く実写化した駄作」との評価で
ひとくくりにされる。
●珍作・駄作として人々の心に(いろんな意味で)残る。
●後年に再放送・再上映されることは絶対にない。
●まれに書籍で研究本が出版されることもある。内容についてはお察しください
●テレビやラジオ、新聞や雑誌などで過去の駄作・珍作として
「昔、こんな酷い作品があったんだよ。m9(^Д^)プギャー」
と大々的に笑われる。それも毎年のように。
●2ちゃんねるで徹底的に叩かれるのはもちろん、
ごく普通のインターネットでも大々的に叩かれる。
●関係者や出演した俳優や制作会社などは黒歴史として
闇に葬り去ろうとするが、世間は絶対にそれを許さない。