08/12/29 00:36:54 p3jSEbmz0
それで肉球はあるのかね!肉球は!!
960:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 00:44:02 0TgecUES0
御前の戦闘力が、こちらが過剰に期待してたほどでもなかったってところかな。
961:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 01:16:10 WIesJwKr0
矢を全部回避できず一発被弾させちゃった時点で「あれ?」だったな
何をやっても通用しないんじゃないかってくらいのオーラ出してるキャラだと思ってたのに
わりと付け入る隙は多かったなぁと
962:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 01:21:05 BuoxaKCg0
ノフエクの弓矢の腕がよほど凄かったと思うんだ
963:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 01:30:31 aYckO1j30
>>959
あるよ
摩耶がベースキャンプで指つまんで快感(ダメージ)を与える描写があったじゃないか
964:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 01:48:15 Rdst1NUC0
>>963
せ、性感帯なのかぃ?ハァハァ
965:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 02:00:36 qqKHa7wv0
周平はヘマやらかしたな。
あそこは脇固めなどではなく肉球いじりで御前完全KOだったのに。
966:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 02:19:54 RALT3++DO
>>961
兎さんやアニラは銃弾全部避けてたのにな
それどころかアニラは一発明らかに発砲された後に避けてたのあったし…
967:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 03:07:14 KSmTJnow0
ん~~~~~御前最強説の線はあっという間に消えちゃったかも
968:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 03:29:45 3RBbHMJy0
御前の武器は知能だけど、周平を前にして頭に血が上りきったんじゃね?
969:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 05:56:12 sx9f7Xre0
御前の真の実力はあんなもんじゃなかったのかもしれない。
でもノフ★エクをあまりにも見下して油断しすぎたんだろうな。
毒矢一発でなにもかもが台無しになっちまった。
食らっちゃいけない攻撃を食らったばかりにそこから一挙にガタガタ。
970:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 06:41:42 n4uIDtRa0
バイク乗った状態でガトリング一発も命中させなかった兄羅の回避力は異常すぎ
971:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 07:01:11 JsXgU/1x0
>>966
アニラは全部避けてたわけじゃないぞ
体に当たってもダメージの少ない程度(かすり傷)にとどめてたのが正しい
あいつの一番怖い点は、痛みや恐怖という感覚が欠落してるところだろ
972:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 14:49:34 Bx6oTJXR0
御前は飛んでたのが不味かったんじゃないか?
空中じゃ回避できん
ああやって叩き落すくらいしか防御のしようがない
973:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 15:14:28 5JYdRsXt0
あとたった一本の矢を防ぎ切るだけで全然違った展開になってただろうに・・・・・・
974:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 15:51:57 Fe5mIdgz0
まともに戦えば勝ち目の薄い超強敵を倒すためいくつかの条件が整う。
モンコレのアンヘル戦をちょっと思い出した。
975:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 16:33:50 Ev4uFnmZ0
アンヘルは黒の焔を封じられ、不意討ちでファイアボールをまともに食らって
斬鉄剣の一撃もまともに受けて大ダメージに加え腕を斬り飛ばされ剣も使えなくなり攻撃力もさらに落とされ
あんだけ圧倒的不利な状況から、それでも最後は体力勝ちしそうだったとこが凄い
976:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 17:05:30 zJiV5CVB0
アンヘルも最後はショタっ子化したよな。モンコレはいくらか腐女子ファンが付いたみたいだが、
荒野にはショタ成分が足らんかったかもしれん。
977:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 17:20:27 EOh5kPdS0
周平を脱がしたり時々に童顔にさせたりしたくらいじゃダメなのね
978:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 17:40:42 LWq7fOz10
下半身あんだけ柔らかいってことはロメロスペシャルじゃなきゃダメなのかな
979:名無しんぼ@お腹いっぱい
08/12/29 17:55:56 M2kmyoDt0
キャメルクラッチじゃ御前は倒せないな。
ラーメンマンもブロッケンJrのキャメルを簡単に脱出してロメロスペシャルで一撃必殺だった。