08/10/29 18:56:55 0
>>159
そうね、長い間紫と行動していた事が多いから自然とそうなってしまったのかもしれないわ。
もっとも、亡霊になったばかりの頃の私はとても似ているなどとは言えなかったけれど。
こうなったのは…やはり紫の所為かしらね。ふふ、昔を思い出すわ。
生前の私はどうだったのかしらね。
>>160
みんな私の愛しい幽霊達よー。
一匹たりとも成仏させたくないわー。
でもときどき見分けがつかなくなるというのは内緒です。
そんなときはピーマンを食べると良いのです。
>>161
どうしてそんな無益な事をするのかしら?
どうせ先の短い人生、太く短く逝きましょうよ。
ああ、でも此処に居るという事はもう死んでいるのでしたね。
だったら益々意味のない事だわ。
>>162
私達、お年頃ですからね、ふふふふ…
それにしても幻想郷に足りないもの、それは色気だと思うのよね。
誰もかれもみんな少し子供っぽいんですもの。
今度、妖夢を裸で練り歩かせようかしら。我ながら良い考えだわ。
>>163
あら、あれでも紫、気にしているのよ。
あまりそういう事を言わないであげてくださいな。
この間なんか外界からくすねた化粧を試して…プッ。
御免なさい、私とした事がお見苦しい所を見せてしまって。
>>166
まぁ、殿方には抑えきれない衝動があると言いますからね。
私にも時折どうしても抗いきれない衝動があるのですよ。
例えば夜の良い時間帯に夜雀を見掛けてしまった時とかに。
時には欲望に身を任せるのも良いものです。