10/06/02 23:23:38 hhEGlj1M
「あんな少年少女、現実には居ない」とはときどき聞くが、
そもそもパヤオ映画に出てくる少女はパヤオの理想像であり、
その理想の少女に劇中であてがう少年像もまた
パヤオのパヤオ映画の少女に対する思いの中での理想像なのさ。
現実には居ないとはいうが、だからどうしたというのがパヤオの決意。
ただ>>165のようなのは何のラジオ番組だからしらないが終わった仕事についての話なので
パヤオ自身どうでもよいと考えてしゃべってる
抱きしめようが抱きしめまいがコンテが決定したときにはもはやどちらでもよいと思えるくらいの
膨大な思考が経過してるのでどのみち完成度の高いシーンとなる。