09/01/08 18:48:26 BqmgdvO6
>>545
映画1作目ははっきりメーテルが「鉄郎のお母さんの体」って言い切ってるから
鉄郎に近親相姦の意識はなくても生物学遺伝学的には・・・orz。
今考えるとだ前述の問題があるからメーテルは最後「私への恋は幻想の様なものだから諦めて」とピシャリ(今見返すと中の人の演技が叙情的というより冷徹になろうとしているように思える)と言い放ったのか。
映画2作目「さよなら」も同等な大人としての鉄郎へのラヴラヴが生まれてもエメラルダスに止められて・・・・
しかし
鉄郎の母は「宇宙で一番美しい体」だったんだな。そうか・・・緑系統の面影は断末魔まで美しかった。