09/09/28 08:59:31 a5S61wTB
>>607
「たえ子は普通の子じゃないの」というセリフは覚えてないな。
どの場面で出てきて
そして、どっちのニュアンスなの?
A:「たえ子は普通の子ではありません(異常な子or特別な子です)」
B:「たえ子は普通の子でしょう?そうだよね?」
Aなら場合によってはヒドイかもしれないが
B「普通だ」というのは、昭和の感覚では「まともな家庭の子供」という意味だとオモ。
そう思うと、そのセリフが出たのは、子役に出るのに反対した場面かな?
芸能界に入るようなのは、「まともな家庭の子供」じゃないという風潮があったから
まさにそれかも。