09/12/07 03:28:12 2WiCVtDZ
もう唯は脱出することができない男Bに腕を押えられていた、もし男Bが腕をはなしても要介護レベル5の池沼な唯にドアの開け方などわかるはずもないwww
唯は車の中で大声を出し泣き喚いた
唯「はなしてぇぇぇー、びいぇぇぇぇーーーーーーあうあうあ~~~~~~~~~~~(>ω<)」
唯の泣き声は車の外にも聞こえるほど大きな音だ、さすが池沼泣き喚くのは十八番である
男B「黙れうるせえんだよ!!!」
唯「rdszfsvgんty5えrt5hfdDbhgfjntfyedswfwestgr4ysdgvb(>q<)」
唯は理解不能な泣き声でさらに泣き喚いた
男ABCムカッ ボカドカボコ
男たちは唯を殴った、しかし唯の泣き声がさらに大きくなってしまった
しかし池沼な唯がスーパーから家までのわずかな道のりをおぼえているはずがない、憂の完全な判断ミスである
憂は唯の池沼さを理解しているつもりだったが唯の池沼さはそんな程度のものではなかった
憂が把握している唯の池沼さは氷山の一角にすぎなかったのだ。
そして憂が家に向かって歩いているこの瞬間にも唯はどんどん町から離れて行っていた。
やっと憂が家に到着した、しかしそこには唯の姿はない。
憂はまずいとおもい警察に捜索願をだした
しかし警察は家の近くのスーパーではぐれたのならもうちょっと探してくれと言い
捜索してはくれなかった。
そして憂は町中を走り回って唯を探し始めた…
そのころ唯はまだ気絶していた、そして車は唯の家からもう50㎞ほど離れていた
そしてさらに20分ほど走っていたところでやっと唯が目を覚ました。