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日米同盟50年
「日本民族として、米国との主従とも云える関係性を見直す」
その心構えは必要である。ことさら中共に媚びる必要など皆無であり、
全ての在日米軍を撤退させる事など日本の国土防衛に支障がある。
しかし米国との関係性を正すには世論を喚起し、又は中共を利用し、在日米軍の傘を少しづつ小さくしていく必要は大いに有り。
日米同盟は日本にとってなくてはならないものだが、そこにあぐらをかいて
金だけ絞り取られ続けて行くことを肯定するような民族精神の荒廃こそ国を崩壊させる悪である。
米国に従属し外資に振り回され、これで真の独立主権国家と云えるだろうか。
まずは自虐史観の偏向教育を正常化し、誇り高き日本民族に立ち返る事を一日も早く進めなければならないとも思う。
戦後GHQに依って創設された教育基本法と日教組により、どれだけ純粋無垢な子供達がスッカラカンのスポンジ脳になってしまったか。
責任無き自由、義務なき権利、こんな日本人に誰がした?疑う余地もなく米国ではないか。
そして是にあぐらをかいた我々大人の責任でもある。
戦後の復興があれだけスムーズだったのは確かに米国が主導してくれたからではある。
しかし、そろそろ戦後レジームと偏向教育の呪縛の鎖を断ち切ろう。
そして取り戻そう、日本人としての誇りを。
※ある民族派右翼のブログより参照。