09/04/20 10:38:02 0
>>321
> 「雨やどり」を主催されている方は、何者なのでしょうか。
「雨やどり」さんは、自身のブログで本名等を公開していらっしゃい
ますので、ググればすぐにわかりますが、岩手県・九戸村出身で、45歳ぐらい。
脚本家でもあり、ミュージシャンでもあり、画家でもあるとのことです。
URLリンク(blog.goo.ne.jp)
映画の脚本も手がけていて、代表作は、「獅子王たちの最后」(1993年、東映)。
暴力団新法施行前夜を背景に、幼なじみの二人の男がヤクザ社会の中で辿る
生き様を描くドラマ。監督は高橋伴明、主演は哀川翔とのことです。
「俊傑憂憤の集い」という「皇紀弐千六百六拾九年 正月」設立の団体の「顧問/
相談役」や、「雨やどり」というボランティア団体の代表も務められています。
去年1月、20数年暮らした東京を離れ、富士山の麓へ土地を購入し半自給自足
の生活をし、サイクロンの被害により13万人以上の死者・行方不明者が出た
ミャンマーに救援物資を届けるなど、様々なボランティアにたずさわっていらっしゃ
るようです。
高須基仁さんと10年来の友人とのことです。
URLリンク(plaza.rakuten.co.jp)
忠叡さんとのつながりは、浄発願寺の住職と同じく、故・野村秋介さんつながりの
ようですね。自決した野村さんから最後の七通の遺書のうちの一通を送られたの
が、雨やどりさんで、そのことで忠叡さんと縁が出来、「十六年ほどの勉強させて
頂いて」、今回、得度式の総指揮に指名されたそうです。