朝日新聞批判のエネルギーが 役人国家への批判に向わないよう制御する必要性…at LIVEPLUS朝日新聞批判のエネルギーが 役人国家への批判に向わないよう制御する必要性… - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:Ψ 14/08/29 09:58:08.72 dQIOHAZI0 国のためと言って様々に増税をしまくって、結局それが、 利権集団・官僚国家・役人の給料増に使われ、 次には、国の借金が大変だからと、また増税がなされる。 どうやら、こうしたクズ連中の回転営業のために 愛国心というものが使い勝手よく利用されている節が あるようだ。=上納愛国心にクズ役人がタカる構造である。 ※上納させられた底辺民は、財力がなくなり やがて 国家愛しか拠り所がなくなるという循環効果もある。 中国然り、こうした役人国家への国家愛というのは非常に 脆弱なので、例えば朝日新聞批判に向っていたエネルギー は、突如、役人国家の側に向う可能性が十分にある。 経済よりもイデオロギーに着目させ続けなければならない 理由はそこにある。そして、そのために朝日新聞等の 存在が連中にとっては必要なのだ。朝日等は諸話題を イデオロギー側へとそらすため自認して役割を買っている。 その証拠に、朝日をはじめ大手商業紙の論調は、増税など、 経済の重要課題では必ず役人国家と同一歩調をとる。 そして、この点にこそ政治的本質が隠されている。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch