07/08/23 17:46:32
>>184さん
同感ですね。
双方に対してそれぞれ批判される理由があると思います。
特に女の場合、少子化とからんで、批判されることが多いな。
男性にとって「稼ぎがない」という批判と、
女に対する「子供も生めないくせに」という批判は、
ベクトルにおいて同等のものがある。
「稼ぎがない」と言うのは、稼ぎのある男性が、
「母親失格」は、子供を持った母親である女性が、
それぞれ言うわけで、「敵」は同性というわけ。
女の場合、独身決意組と、主婦層は意識的に対立している。
しかし、ここを見る限り、独身男性は、金持ち男性と対立するより、
女を批判する傾向が多いような気がする。
なぜ、独身男性は、男を「敵」にしないのか。
ここには、奥深い問題があるような気がするな。