女ってこわいね…。at SINGLE
女ってこわいね…。 - 暇つぶし2ch53:学
07/02/07 03:43:45

男性ホルモンであるテストステロンは孤独願望を強める。
テストステロンの精神作用には「プライベートに関わられるのを極力嫌がるようにさせる」
というものがある。これは男性に縄張り意識をもたせるため。
これが、干渉されたくない、一人になりたいといった心理的効果を与える。
この精神作用のためにテストステロンが多い男性ほど、プライベートを侵す者に
対して牙を剥くようになる。
おもしろいことに、時にこの牙はつき合っている彼女に対しても向けられる。
というのも、つき合っている女性ほど、男性のプライベートに入っていこうとするからだ。
男性が、女性よりも孤独を好むというのはホルモンの影響からきている。
女性が甘えまくるのに対して(いつも一緒にいたい、毎日電話しないと嫌だ)
男性がCoolにいたり、電話が嫌いだったりするのはこのせいである。
一人になりたいと思っているときに、かまってくれないとあまりにブーブー文句をたれていると
男性はうっとしくなって機嫌が悪くなったり、突き放したくなったりする。

54:学
07/02/07 03:44:45

女性は「他者に勝ちたい」という欲求を強くする男性ホルモン、テストステロンが
男性の10分の1~20分の1と少ない
URLリンク(www.president.co.jp)


テストステロンは男性ホルモンの中の一種であるが
その中で最も活性の高いホルモンである。
テストステロンは精神に作用するホルモンとしては最上ランクといえる。
男性は思春期になるとテストステロンがどんどん生産されるようになり
25歳から28歳でピークを迎え、以降徐々に低下していく。

ただし、男女での生産量の格差は相当なものがある。
成人男性の正常範囲が250から1100ng/dl、成人女性が10から60ng/dlで
男性は女性の4から110倍ものテストステロン漬けにされていることがわかる。
いかに男性がテストステロンの影響を強く受け
テストステロンに支配されている生き物であるかが予想される。

このテストステロンが多く分泌されると、男でも女でも闘争的になり、性欲も上昇し
やる気や自信が高まり、興奮しやすく攻撃的になり無謀さを高める。
人間の脳をエンジンに例えると、テストステロンとはガソリンの中にたらす
ニトログリセリンのようなもの。
男はこのホルモンが多いからこそ人と闘って勝ち抜こうという意志が強く芽生え
争いを好むようになる。

55:学
07/02/07 03:45:55

スポーツなどで使用を禁じられているドーピングというのは
主に生体から分泌される男性ホルモンの代表である、テストステロンの構造を模して合成したものである。
例えばドーピングを多量に投与すると、体内より自然分泌されるテストステロンなどの
男性ホルモンの分泌能が低下し、逆に女性化するという副作用が起こることがある。

したがって、精神神経系への影響(意欲低下、うつ状態、気分の女性化)
性的能力の低下(意欲低下、勃起障害、精子の数の減少や変形、精液の正常変化)
精巣の萎縮や亀頭の退縮など外性器の変化、女性化乳房を起こす。

ただ基本的にはこの薬物は、「筋肉増強だけでなく、やる気や自信が高まり興奮しやすく攻撃的、
闘争的になるという心理的変化をもたらす」競技能力の向上と共に、このような心理的効果をもつため
アスリートに人気がある。本来、ステロイドは貧血治療や手術後の回復促進剤として用いられ
このたんぱく質の合成を促進すると言う効果を利用して筋肉を増強しようとする狙いである。

「ドーピング使用による女性の男性化」
東ドイツ・スポーツ医学研究所のドーピング研究室では、ドーピングの効果人体に与える
影響とともにドーピング・コントロールの網をくぐり抜けるトリックも研究されているといわれ、
さらにミュンヘン・オリンピック以降東ドイツ女子選手の男性的な体型が問題にされたが
いかに女性の体型や声質の変化なしにドーピングを行うかの研究もなされているといわれる。
URLリンク(www.reco.co.jp)
URLリンク(www.volleyball.gr.jp)
URLリンク(www.sc.gp.u-tokai.ac.jp)

ただ、体内で自然に分泌される男性ホルモン及びテストステロンと
外部から体内に取り入れるドーピングとでは、副作用に大きな違いがある。
ドーピングは自然分泌されるテストステロンと比べ、副作用が強く
天然に存在しない合成物質を、長期間にわたり過剰投与することで
肝臓や腎臓、心臓に異常を来たすもので、大変危険なものである。
URLリンク(www.daito-p.co.jp)
つまり、男は副作用が極めて少ない天然のドーピングを、体内で多く分泌している、と言える。

56:学
07/02/07 03:46:44

テストステロン(Testosterone)は、 男性ホルモンの一種。

胎生期、妊娠6週目から24週目にかけて精巣から大量のテストステロンが分泌される時期があり
これに曝されること(アンドロゲン・シャワーと呼ばれる)によって、脳は女性的特徴を失い、男性化する。
なお、男性外生殖器の形成に関係するのは、ジヒドロテストステロン(en:Dihydrotestosterone)という
別の男性ホルモンによるものと言われている。

女性の男性ホルモン分泌は副腎からのみで、分泌量は男性の20分の1と言われており
陰毛の発毛に関与する。
URLリンク(ja.wikipedia.org)

男の子が乳幼児のころの死亡率が高いのは、このアンドロゲン・シャワーの影響によるものである。
アンドロゲンシャワーも、あまりに多いと暴力的な性格になり、少なければ少ないで男らしさに欠け
男の子というのは、きわめて不安定な状態で生まれてくるものである。
精巣から大量に分泌される「テストステロン」とは簡単に言えばドーピングだ。
アスリートが使い問題にされることがあるドーピングというのは
主に、生体から分泌される男性ホルモンの代表であるテストステロンの構造を
模して合成して作るものである。
アスリートが使い問題にされるドーピングに、男の子は胎生期や乳幼児のころに
晒されているようなものなのだから、死亡率が高くなるのは当たり前。
男の方が寿命が短いのも、この男性ホルモンの影響である。

57:学
07/02/07 03:48:05

人間なんて生物学的に見れば最弱だ。
生命力の強さで見れば、人間はゴキブリやネズミなどの下等生物には全く敵わない。
人間など足元にも及ばない。
繁殖力でも劣り、人間は成熟するまでに非常に時間がかかり、
成熟するまでが非常にひ弱だという弱点がある。

58:学
07/02/07 03:52:36

小型犬が大型犬に歯向うことは、当然相当の危険を伴なう。
だから普通は歯向わず、大型犬を怒らせぬよう仲良く暮らそうとする。
ただその大型犬が、小型犬には優しくしなきゃダメ!としつけられている犬だとしたら
小型犬はもうやりたい放題になる。
これが弱者権力だ。
例えば鬼嫁なんて、男女逆じゃ完全にただのDV。
これが許容されるのは、弱者から強者に対するものであるから以外の何物でもない。
結局今って、弱者が強い時代だろ。

男が女に対して、闘争的になれるか?強圧的、暴力的になれるか?
大人が子供に対して、闘争的になるか?強圧的、暴力的になれるか?
男は子供のころから、女の子には優しくしなきゃだめ、と 言われながら育つ。
むしろ、男が女相手に強圧的になっても良いの?許されるの?と聞きたいわ。

男は子供のころから、女の子には優しくしなきゃだめ、と言われながら育つ。
女に対して、男に対してと同じくらい強圧的、暴力的、乱暴な態度を取る男は少ない。
いないわけではないだろうが、確実に少ない。
少なくとも、女に対しての方が強圧的、暴力的、乱暴な男っていうのは極少数だろう。

つまり小型犬には優しくしなきゃダメだよ、としつけられている大型犬に
小型犬がいい気になって噛み付いてるようなもの。
大型犬が小型犬に乱暴なことをすれば、小型犬が大型犬に乱暴なことをするよりも
当然飼い主に厳しく注意される。
つまり飼い主という名の「保護」の存在がそこにはあるのだが
その「保護」の存在を忘れて、大型犬を負かした気になっている小型犬が今の女。

弱者がこういう生き方を強者によって許容して貰えるのも所詮は社会が
平和で安定している時だけなのは、あらゆる歴史を見ても分かる。
強者にとっても生きるか死ぬかの極限状態にでもなれば
弱者がこういう生き方をしていれば、ひとたまりもなく 強者に食われるだけ。
弱者が好き勝手できるのは、平和な証拠ではある。

59:学
07/02/07 03:53:32

食料が豊富になった今の時代、脂肪の価値など皆無に近い。
脂肪なんて付けようと思えばいくらでも付けれるし
現代の人のほとんどが、どちらかといえば脂肪を落とすことに必死だろう。
どんなに太りにくい体質の人でも、プロテインでも飲みまくって運動しなかったら
あっという間に見事な脂肪だらけのデブになれる。
筋肉量が多くなると、脂肪が燃えやすくなる為(新陳代謝が良くなる為)、脂肪が付きにくくなるが
付けようと思えば、筋肉質な体の上にでも脂肪を付けることが可能だからね。



皮下脂肪を減らしてエネルギー消費量を極小化する

ランニング効率に最も即効的な影響を与えるのは体重の適正化、すなわち減量です。
皮下脂肪を減らし、エネルギー消費量を極小化することが、
ランニング効率を高める最も有効な手段です。
現在の一流男子マラソンランナーの体脂肪率は体重の約5~6%、女子では10~11%
平均的日本人では男子が14~15%、女子が20~21%です。
アメリカのかつての名マラソンランナー、フランク・ショーター選手の体脂肪率は1.7%と
これまで測定された中でも最も少ない値を記録しています。
URLリンク(www.seiko-pgt.or.jp)
何が言いたいかというと、42kmを走る人が1.7%の体脂肪率でも大丈夫なんだよ。
どれだけ体脂肪というものが、人間にとって少なくても大丈夫なものなのか、
ということがお分かり頂けるだろう。

60:学
07/02/07 03:55:08

骨粗鬆症患者の約7~8割は女性です。
女性の最大骨量は男性より低く、また閉経後の数年間は
女性ホルモンの急速な低下に伴ない急激に骨量が減少します。
そのため、女性は男性より骨粗鬆症になる危険性が高く、より若い年齢から骨粗鬆症が見られます。
(男性では、女性ホルモンと同様、男性ホルモンが骨形成を進めています。
しかし、男性ホルモンは女性ホルモンほど加齢によって減少しません)。
女性は男性に比べてもともと骨量が少ないため、形成・吸収のバランスが崩れたときに
症状が表面化しやすい。
URLリンク(www.med.or.jp)
URLリンク(www.med.or.jp)
URLリンク(ja.wikipedia.org)



女性は男性に比べ骨格の作りが華奢で脆く、骨も水分と脂肪の含有量が
多く無機質に乏しいため、同じようなサイズでも男性より強度がどうしても劣る。
戦場や訓練で女兵士が男の兵士より負傷しやすいのは、運動能力や体力的な問題だけじゃない。


英国メディアの30日の報道によると、英国軍は身体機能を理由に
女性兵士を前線での戦闘任務に投入しないことを決めたという。
英国国防部の研究によると、一般男性兵士の身体機能と同等レベルにある女性兵士は2%。
部隊で女性兵士が負傷する割合は男性兵士の8倍にあたるという研究結果もある。
報道は、この決定は女性兵士を直接の戦闘へ投入しないだけで
戦争勃発時には部隊内での勤務をさせるとしている。
一方、内閣閣僚の多くが女性兵士の前線への投入を望んでおり
一部にはこの決定が人権侵害にあたると批判する声もある。
URLリンク(j.people.com.cn)

61:学
07/02/07 03:57:10
血液は酸素を運ぶわけで、筋肉量が多くなれば
それだけ酸素が多く必要となるため、基本的には血液を多く必要とするようになる。
だからその原理で見れば、女よりも男の方が基本的には血液を多く必要とするだろう。
ただしそれは心肺機能など個人の体力にもよる。
酸素の運搬能力が発達してるなら、常人より少ない血液でも効率よく酸素を供給できる。
出血に馴れてるとショック症状を起しにくく出血も止まりやすい。

最大酸素摂取量、肺活量ともに男の方が上だ。
(最大酸素摂取量は男性の場合、一般成人で約40ml、
マラソン選手で80ml程度が平均だと言われ、女性は男性の7~8割程度である。
一流のマラソンランナーの最大酸素摂取量は
男子では80~85ml/kg・分、女子では70~75ml/kg・分である。
URLリンク(twv.edisc.jp)    URLリンク(www.seiko-pgt.or.jp))

さらに血液の中でも、肺より酸素を取り込み、酸素を体中に運搬する役割を持つのが赤血球である。
赤血球は血球中最も多く、約96%を占めている。
赤血球の数は、1立方mm中に男性で約500万個/mm³、女性で約450万個/mm³であり男の方が多い。
(ヘモグロビン量の正常値は、男性で、1dlあたり13.5~17.6g、女性で11.3~15.2g)
血液中に含まれる赤血球の量が多くなると、より多くの酸素を運搬することが可能であり
赤血球が少ないと貧血の状態になり、運べる酸素が少なくなるため有酸素運動の能力は低下する。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
URLリンク(contest.thinkquest.jp)
URLリンク(www.drakahige.com)
URLリンク(www.necsoft-okinawa.co.jp)
URLリンク(www.motodoc.jp)
大抵の手術の際の血漿量や収縮・拡張期血圧の目安は男の方が上に設定されてある。
つまり医学的に見ると、出血に耐する能力も
男性>女性はほぼ証明されてるし戦場などの現場でも実際にそうだ。

年間献血回数も女が4回以内であるのに対し、男は6回以内に設定されてある。
年間で献血をできる量は、女が800mL以内であるのに対し男は1200ml以内だ。
URLリンク(www.jrc.or.jp)

62:学
07/02/07 03:58:34

テストステロン(Testosterone)は、男性ホルモン(アンドロゲン)の一種。
天然に存在する物質の中では、最も生理活性の強力な男性ホルモンと言われている。

男性は女性の約20倍のテストステロンを持っている。
女性も副腎や卵巣でテストステロンを分泌しています。
血中テストステロンで比べると、男性の5~10%
URLリンク(www.daito-p.co.jp)

【脳や精神面への影響】
胎児から生後6ヶ月の間にかけて、テストステロンは大脳の性差に影響を
及ぼすと言われています。
その結果、例えば、ある種の男性的な攻撃性や気の短さ、怒りっぽさをはじめ
「物事のとらえ方」や「思考パターン」、「決断力」などの「男らしい考え方」
に影響すると言われています。

テストステロンが精神面に及ぼす影響については様々な文献で解説されていますが
これらをまとめて表現すると、「粗っぽくてデリカシーが無いし
短気で怒りっぽい面もあるけれど明るく前向きでたくましく、ワイルドでセクシー」
な傾向に導くものだそうです。まるで娯楽映画に出て来るヒーローです。

しかし、何と言ってもテストステロンには「生きる活力」「生気」「気持ちの張り」
といったバイタリティを高める作用があると言われています。
そのような観点で、男女の性差にかかわらず、テストステロンは人として
前向きに生きるために必要なホルモンと言えましょう。

前述の通り、女性も男性ホルモンを分泌していますが、大きな社会的責任を
厭わず行動的に生きる女性の「心の基礎化粧品」として
今後多くの女性がテストステロン補充を,当たり前のように行う日が来るかも知れません。
実際、有効性の根拠となる事実に基づく提唱が、一部の研究者で盛んになっているようです。
(でもそんなことになったら、当然男も というか男の方がテストステロンを補充したがるに決まってるけどな)
URLリンク(www.daito-p.co.jp)

63:学
07/02/07 04:00:26

女性ホルモンは主に卵包ホルモンと黄体ホルモンの2つでできている。
卵包ホルモンが多いほど可愛さやか弱さを強め
黄体ホルモンが多いと力強くたくましく、おばさんに近くなる。
卵包ホルモンと黄体ホルモンがどちらも少ない人は、おばあさんに近い。
妊娠中はその黄体ホルモンが大量に分泌され、出産が終わると分泌は減少する。
が、 経産婦(出産を経験している女性)も黄体ホルモンの分泌量は多い傾向がある。

力強さと性欲と乳発育のためには黄体ホルモンが必要になる。
逆に卵包ホルモンが多いと、か弱くなりすぎる恐れもある。
中年になると卵包ホルモンの分泌量が減少するため、力強さは増す傾向がある。
これは黄体ホルモンは、ほぼ男性ホルモンであると言って良く
実際に体内に残った黄体ホルモンは、男性ホルモンに変化する。

黄体ホルモンの男性ホルモン化は卵包ホルモンによって抑えることができるが
中年になると卵包ホルモンの分泌量が減少するため、より男性化しやすくなる。
女でも生まれつき男性ホルモンの分泌量が多い人はいるし
経産婦(出産を経験している女性、つまり母親)やおばさんは
通常の女よりも男性ホルモンの分泌量が多く、実質的に男よりも
男性ホルモン濃度が高い女も結構いる。

64:学
07/02/07 04:01:27

テストステロン(Testosterone)は、男性ホルモン(アンドロゲン)の一種。
天然に存在する物質の中では、最も生理活性の強力な男性ホルモンと言われている。
男性は女性の約20倍のテストステロンを持っている。
女性も副腎や卵巣でテストステロンを分泌しているが血中テストステロンで比べると、男性の5~10%
URLリンク(www.daito-p.co.jp)

胎内のホルモン具合がおてんば娘を生み出します
男性ホルモンであるテストステロンレベルの高い母体から生まれた女の子は男っぽい行動をとる傾向。
逆にテストステロンレベルの低い母体からはやたらオトメチックな子が産まれがち。

テストステロンの低い母親から生まれた女の子は、女の子らしいふるまい、バービー人形や
化粧に興味を持ち、高いテストテスロンレベルをもっている母親からは
男勝りでトラックや車を競走をするのを好む子がいたり
スポーツへの関心も強く示したりと、おてんば娘が生まれやすいことが分かりました。
URLリンク(www.excite.co.jp)

殺人犯、詐欺師、放火犯、性犯罪者、暴力団、マフィア、テロリスト、性的虐待者、動物虐待者、快楽殺人者
全て圧倒的に男の方が多い。これが現実だ。


男がすると普通に酷い、最低と批判されるようなことでも
女だと「女は怖い」みたいに、肯定的に捉えられる傾向がある。


基本的に男のほうが攻撃的だし欲望も強いし
詐欺師や性犯罪者、快楽殺人者などの極悪犯罪者も男のほうが多いのが事実だ。
男はより激しい競争社会を生き抜く必要がある。
ただ男は自分をも説得するところがある。
自分を支配するというか、自分の脳を自分の脳で説得するというかね。
女は感情で動く傾向が強いから、そのまま欲望が表に出る。
もし男が欲望を放出しっぱなしだったら、地球はあっという間に破滅するだろう。

65:学
07/02/07 04:02:13

男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。

脳梁が太い女性は、男性と同じものを見ても一気に大量の情報が流れてしまうので
いろんなことを考えすぎてしまう。
そのため、優柔不断になりやすい。

決断するということは何かを捨てることである。
つまり、Aという方法が成功する可能性が8割だったとき
2割の可能性を捨てることが決断するということだ。
しかし、女性はその2割がなかなか捨てられない。
その2割を捨てたために起こりうるデメリットにまで目が向いてしまうからだ。
洋服やメニューをなかなか決められないのも同じ理由。
URLリンク(www.president.co.jp)

66:名無しさん@お腹いっぱい。
07/02/07 04:07:45
 

67:学
07/02/07 04:44:37
男性恐怖症、女性恐怖症と呼ばれる人は、
怖いと思うポイントが違うのが最近見えてきた。

男性恐怖症の人の場合、女性が多いが、男性も結構いる。
何をされたとか言うことではなく、ただ当たり前に振舞うその言葉遣い、声、態度などが全て怖く見える。
例えば、一人称が「俺」かつ、相手のことを「苗字呼び捨て」
「お前」「コイツ」「奴」と言ったり、 語尾が「だよ→だぞ」「でしょ→だろ」「だよね→だよな」
とあえて威圧的で怖い表現に変換していたり、或いは「ごはん→メシ」言う、人物以外の表現も、
よりぞんざいで乱暴でワイルドなイメージがあれば、それを好んで使うと言った具合だ。
その言葉自身から感じる威圧性、その言葉を選択できる人格の攻撃性に恐れているようだ。

対して女性恐怖症を訴える人は、男性がほとんどである。
その大半が、男性恐怖症のような、言葉遣いや振る舞いに対する恐怖感ではなないようだ。
むしろ女性が女性らしい言葉遣いにすることは歓迎していて、
女性が男性のような言葉遣いをすると、逆に男性恐怖症のような拒絶感を見せる。
では何が怖いのか。
どうやら、表ではにこにこしていて、裏では陰口を言っていたり、すぐ集団になって
揉め事があった時1対多数で来るなどの行動が、理解できないために非常に恐ろしく映るようだ。

普通に考えて、直接「おいオマエ!」「おら○×!!オマエ・・しろよ!!」
「ぶっ殺すぞ!ぶん殴るぞ!」「ふざけるな!この野郎!」
などと言われる方がよほど強圧的で、実際男性が男性にされる仕打ちの方が
絶対値的な観点からのダメージは大きいはずだし
(男は子供のころから、女の子には優しくしなきゃだめ、と言われながら育つ。
女に対して、男に対してと同じくらい強圧的、暴力的、乱暴な態度を取る男は少ない。
いないわけではないだろうが、確実に少ない。
少なくとも、女に対しての方が強圧的、暴力的、乱暴な男っていうのは極少数だろう)、
殺人犯、詐欺師、放火犯、性犯罪者、暴力団、マフィア、テロリスト、性的虐待者、動物虐待者、快楽殺人者
全て圧倒的に男の方が多いという事実の方が、絶対値的な観点からの恐怖感は明らかに大きいはずだが
この種の男性は、男性には遥かに酷いことをされても平気なきらいがある。

68:名無しさん@お腹いっぱい。
07/03/20 16:34:41
はいはいわろすわろす

69:名無しさん@お腹いっぱい。
07/03/20 19:13:02
空気を読めない
相手に対する配慮に欠ける女は痛々しい&関わりたくないw

70:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/12 19:01:36
33歳くらいの頃に、10歳年下の女友達のA(今はもう友達じゃない)が、俺にむかつく事をしたから、
俺はAの自宅の電話番号を調べて Aの親に、Aがした事を全部チクってやった。
その事を、他の友達に知られて、
「親にチクるくらいなら本人に直接文句言えばいいのに卑怯者!」とか
「30代のくせに親にチクるなんてみっともない!」とか
「あんな事してどんなにAが傷付いたかわかってんの?」
とか酷い事言われて、みんな俺から離れていった。
しかも、Aはショックで家出をしたらしいが、そんな事は俺には関係ない。
本人に言ってもわからないから 親に言ったんだろ。
30代が相手の親にチクるのが何で悪いわけ?Aがあんな性格だから悪いんだろ。
納得出来なくて今でも忘れられない。むかつく。

71:名無しさん@お腹いっぱい。
07/10/17 08:52:32
良スレあげ

72:名無しさん@お腹いっぱい。
07/10/18 00:40:17
>70
大人げない

73:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/10 23:10:40
女はこわい


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