07/12/30 15:58:37
海外療養費は、一般的な海外旅行傷害保険では基本的にカバーされない
既往症や歯科治療(※)も一定の条件下で給付対象になるといったメリット
があり、民間の保険会社から保険金が給付された場合でも、
減額されることはありません。 日本で使っている保険証が使える
わけではないので、全額自分で支払った後に請求手続きを取る必要があるなど、
少しばかり手間はかかりますが、追加の保険料がかかるわけではないので、
利用しないテはありません!
※最近は、保険によっては既往症や歯科治療をカバーする特約が
ついたものもあります。。
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滞在が長期(概ね1年以上)の場合は、海外旅行傷害保険の長期プランや現地の
保険オプションを検討するといいでしょう。学生ビザでオーストラリアへ入国したり、
イギリスに一年以上滞在したりする場合など、国やビザの種類、
滞在期間によっては、指定された現地の健康保険に加入する義務が
生じることもありますので、滞在先国の規定をチェックすることもお忘れなく!
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