07/09/11 02:39:30
<保証人協会の真実 その1>
1アパートの賃貸保証人がいないのでここから保証書を購入する。
2保証書と一緒にへんなカセットが送ってくる。
3日経新聞の切り抜きが入っている。
4カセットには保証人とは。。とペラペラ公演した音声が入っている。
それを不動産やさんに聞かせて信用させろと言っている。
5不信に思い大阪営業所に電話したらいつかけても留守電。
6留守電いれても返事無し。
7本部に電話したら毎週水曜日の1時から2時までの間しか受け付けていない
といわれる。
8その日時に電話したら、”あなたは賃貸人でしょうそんなこと言わなくても
いいの”と怒られる。
9一方的に電話を切られる。
10極めてうさんくさい雰囲気を感じる!!
11消費生活センターに電話したら、案の定苦情あり!!
12警察に連絡すると留守電にいれたらやっと連絡があり金を返すと言われる。
13現金書きとめでお金返ってくる
<保証人協会の真実 その2>
電話をしたら「貴方には保証人が紹介出来ない、だからいい金融屋 紹介しますよ」 といわれる
<保証人協会の真実 その3>
部屋を借りる時に保証人協会に依頼したら、高額の資金を請求された。
どうしても急いで家を借りなければいけない事情があったので、40万近く使い保証人をゲット。
しかし、その時「家賃滞納等があっても保証人協会には一切迷惑はかけない」といった契約書を書かされた。
その後、事故で入院して家賃で大家と揉めた時、保証人のほうへ連絡をいれられ無関係の人間だとバレ
大家から退去命令が出た…orz