08/04/21 06:53:26 AUC75wna
ちん毛バビロニア
66:この子の名無しのお祝いに
08/04/24 06:04:56 E1ZftsiV
スピッツの歌がええ
67:この子の名無しのお祝いに
08/04/25 15:03:51 iyWOJ/6U
この映画のDVD、レンタルにあんまり無いね
68:この子の名無しのお祝いに
08/05/03 08:49:05 RxHCdRk6
昔見て衝撃的だったのを思い出してもう1度みたいんだが
買うしかないかなぁ・・・5000円出す価値あると思うし
69:この子の名無しのお祝いに
08/05/08 01:37:42 lMnxHP9J
可能な限りレンタル店を回ってみたほうが・・・
同監督の同時期の映画「どこまでもいこう」は、
レンタル屋にあったからね。
塩田といったら、今は有名だし、どこかにあるかも
しかしツタヤにこれが置いてないのは不思議
もっと、マイナーなのもあるのに
「蝉祭りの島」とか
70:この子の名無しのお祝いに
08/05/08 08:28:38 9MYobf4c
大阪梅田のツタヤには置いてたけどなあ
オレはぽすれんで借りて見たけど
71:この子の名無しのお祝いに
08/05/08 08:34:53 9MYobf4c
TSUTAYA DISCAS にもあるし
72:この子の名無しのお祝いに
08/05/08 08:43:22 lMnxHP9J
塩田、こういう路線、またやってくれないかな~
「ファララ」とか、こういう感じなの?
アマチュア時代の作品を見て、
プロデューサーから原作漫画持ち込まれて
お前、こういうの好きだろ?って言われた、とか。
73:この子の名無しのお祝いに
08/05/08 08:46:08 lMnxHP9J
原作者のキクニの奥さんも漫画家で、
やっぱちょっとSっぽい顔なのにワロタ
74:この子の名無しのお祝いに
08/05/09 12:56:38 Kqh0cCXt
URLリンク(www.youtube.com)
こんなの発見
75:この子の名無しのお祝いに
08/05/09 13:02:13 Kqh0cCXt
↑韓国ではベイビーベイビーというんだね
URLリンク(www.youtube.com)
ムーンライトウィスパーのほうでも、何件かUPされてる
だけど肝心のやってるところは無いみたいだが
まあYOUTUBEだから
やむなし?
76:この子の名無しのお祝いに
08/05/11 09:08:52 fysE0BJk
病院に見舞いにきたさつきが眼帯してるのは何故?
ラストの台詞「まるけんも誘うて」の”まるけん”もわからん。
77:この子の名無しのお祝いに
08/05/11 17:13:51 ayHpprSF
マルケンは、主役の男の子の親友だよ
最初、サツキにラブレター出す奴
漫画ではもうちょっと重要な役らしい。
眼帯は意味深だね。
「目をあげた?」なんていう解釈もあったけど。
俺は、最初、自責の念に駆られて目をえぐったのか?と思ったけど、
最後に、「マルケンも誘って」っていう台詞があるから
また元の、SM関係を楽しみましょうってことで
たいした意味はないんじゃないの?
「運命の人」って歌が流れるし、
納屋でキャプテンとのセックス見せ付けるところで
主人公が赤い縄で縛られてるから
この二人は運命の絆ってことで
男のほうが目を包帯で巻いてるときは
女も、なんらかの偶然によって目を患う
そういう関係だと、いうようなことか?
谷崎の春琴抄とかも関係してるだろうな
78:この子の名無しのお祝いに
08/05/11 17:21:34 ayHpprSF
個人的にはあそこまで病的な感じにすることもないと思ったけどね
最初のとこでも、
ブルマーに顔埋めるとかトイレ録音とか、ああいうのはやりすぎというか
変態的すぎるかなと
芸術性って意味じゃ、そのほうが、最後の「スピッツの歌で純化」へって
いうツナガリもよくなるし、そういう意味じゃ、あそこまでやったほうが
いいのかもしれんけど
商業的には、変態度は薄めて、ちょっとHなラブコメっていうトーンで
高校生の寝取られマゾというものを流行らせるって感じにすれば
良かったかなと
79:この子の名無しのお祝いに
08/05/19 19:55:48 EcLk+/+c
塩田、次回作は何だ?
こんだけ強烈な個性のある作品で出たのに
(『どこまでもいこう』も、内容は穏健だけど個性が強いと思った)
その後、なんかパッとせんなあ
メジャー系もアート系も両方とも、なんか、パッとせん
80:この子の名無しのお祝いに
08/05/22 03:26:29 Opy/0oPF
塩田とか篠崎って黒沢みたいにしれっとした感じで無茶なことしてほしいんだけどな。
なんだか真面目を装ってた人が本当に大人しい人になってしまったような。
81:この子の名無しのお祝いに
08/05/23 23:09:08 vbYyScRa
どろろの続編がずっと控えてるみたい
そういう監督でもなかろうに
82:この子の名無しのお祝いに
08/05/24 10:34:22 ZQR50SYC
いっそ「新幹線大爆破」の監督みたいになってしまえばいいのに。
83:この子の名無しのお祝いに
08/05/24 21:03:17 Lbtp7amT
いや、「この胸いっぱいの愛を」なんて、
ウェルメイドな映画の枠内で個性をうまく出してると言えなくもない
ミムラの撮り方なんて、これ見よがしじゃないのにM男視点が滲み出てた。
だけど、そういう素材が常に向こうからやってきてくれるとは
限らんからな。
大森一樹みたいに、個性発揮した監督が、
実に普通の職業監督みたいになっていくのを見ると
やっぱ、よくないと思う。
メジャーとマイナーをうまく交互にやってって
両者の路線に相互作用というかフィードバックがある、というのが
理想なんだろうけど、
なかなか難しいよな。
「月光の~」はモロだけど
「どこまでもいこう」なんかも、窓の向こうから
女の子が「バカ」なんて、ああいうのが
もっと見たいよう。
俺としては、大林とか今関あきよしみたいな路線を
批判的継承というのがいいかな?と。
題材は、ああいう感じなんだけど
解体していくの
84:この子の名無しのお祝いに
08/05/29 20:42:41 iohMyfPd
水橋さんが科捜研に
85:この子の名無しのお祝いに
08/07/19 11:09:47 DiZIabAQ
水橋研二、先週の仮面ライダーキバに出ててふいたw
朝から彼を見るのはなんだか新鮮な感じだ