【平成5,6,7年】鈴木啓示【は一切無視】at MEIKYU【平成5,6,7年】鈴木啓示【は一切無視】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:神様仏様名無し様 03/12/20 23:58 IeeayT9D 「なげたらあかん」といいながらシーズン途中で引退。 51:草魂に関する誤解 03/12/21 00:18 V0hy7H71 クサといえば、無四球試合の記録で知られるように スピンコントロールのピッチャーという印象があるはず。特に現役後半は。 確かにスピードが落ちてからは制球重視になったが、 それでも実はそんなに素晴らしい制球力を持っているわけではなかった。 もちろん平均よりかなり上だろうが、山田や東尾に較べると劣っていた。 クサの無四球試合は「フォアボールが死ぬほど嫌い」というクサイズムから生まれたのだ。 山田や東尾は、状況によっては敢えて四球を出して、次打者でゲッツーを取るとか そういう老獪なテクニックを駆使したものだが、クサはそんなしゃらくさいことを絶対にやらなかった。 というか出来なかったのかもしれんw 「とにかく男はストライクゾーンで勝負や!」というクサイズム炸裂が無四球の記録を生んだのだ。 そして、このクサイズムはクサが若かった頃から発揮されている。 若い頃のクサは、快速球で力でねじ伏せるピッチングで、細かいコントロールはなかったが とりあえずストライクを取れるだけの最低限のコントロールは持っていた。 その証拠として、クサは速球投手時代の67年(当時はコントロールが悪いと言われていた)に、 無四球試合をシーズン10回記録している。 これこそが「ストレートど真ん中勝負。打てるもんなら打ってみい!」というクサイズムの結晶である。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch