08/05/28 10:37:45 WCqW0Lmp
「お茶」
汽車が止まる車掌が戸開けるお客が降りるヨイヨイ、
てんでに荷物を肩にかけ、ダガネ、
赤い鼻緒のつっかけぞうりヨイヨイ、ビールに正宗シトロンマッチに巻きタバコ、
寿司弁当にお茶お茶、三日前の古新聞、読む気があったら買っとくれ、
トコトンのヤットントン
ヤットン節4ばん/久保幸江
次 「三日」(みっか)
525:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/28 14:55:46 B0Lusx3F
あなたと暮らすと決まったときに
私はそうかと思ったけれど
そんなの夢だと三日でわかり
一日過ぎたらこわれていたわ
しばたはつみ/スポットライト/1978
次「一日」
526:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/29 10:18:48 OY5FioZp
「一日」
しあわせは歩いてこない だから歩いてゆくんだね
一日一歩 三日で三歩 三歩進んで二歩さがる
人生は ワン・ツー・パンチ 汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足あとにゃ きれいな花が咲くでしょう
三百六十五歩のマーチ/水前寺清子
次 「歩く」活用可
527:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/07 21:25:00 BxRK4o/l
「歩く」
ひとり歩く風の街
さびしくて誰かに甘えたいの
風の街のブルース/渚ゆう子
次「誰か」
528:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/10 18:44:53 bPdW1gZm
…ひっひっひ…
「誰か」
誰かさんと誰かさんが 麦畑
チュッチュチュッチュしている いいじゃないか
僕には恋人 ないけれど
いつかは誰かさんと 麦畑
誰かさんと誰かさん/ザ・ドリフターズ
次 「恋人」
529:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/17 23:41:32 tzTKiekQ
.
530:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/18 13:14:37 vpN+FPBl
「恋人」
泣きながら電話をかければ ばかな奴だとなだめてくれる
眠りたくない気分の夜は ものがたりを聞かせてくれる
とてもわがままな私に とてもあの人はやさしい
たぶんまわりの誰よりも とてもあの人はやさしい
恋人がいます、恋人がいます 心の頁につづりたい
恋人がいます、恋人がいます けれどつづれないわけがある
私みんな気づいてしまった しあわせ芝居の舞台裏
電話してるのは私だけ あの人から来ることはない
しあわせ芝居 中島みゆき
次「舞台」
531:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/18 18:11:10 Yd7x4zlI
最近過疎ってますね・・・
縛りがキツイからじゃないのかな
もうすこし自由度を高めたらどうかしら
「舞台」
歌いつづけていつか 舞台の上で
まばゆいライトをあびて 踊りながら死ぬわ
いろどられた自由を 抱きしめながら
歌に燃やした 私だから
歌いつづけて/加藤登紀子
次「自由」
532:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/18 18:27:17 YLhR24Oq
じゃねえよ、縛りなんかキツくねえよ、秋田だけだよ。
533:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/20 17:17:41 IxRd4m3j
自由な毎日
534:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/20 17:23:31 1uFyKH3I
毎日毎日僕らはてっぱんの
535:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/22 09:23:17 8YXq3EGZ
age
536:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/22 09:33:37 8YXq3EGZ
>>531
そんな難題出されたんじゃ、なおさら過疎るぜ
537:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/22 16:40:03 VJGOy2rK
「自由」
自由という名のお酒はおいしい
もっとたくさん飲んでみたいと
あなたはくるりと踵を返して
にぎわう街へ駆けて行く
ワインカラーのときめき/新井満(1977年秋)
次「もっと」
538:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/22 17:20:25 8YXq3EGZ
「もっと」
もっと素直に僕の 愛を信じて欲しい
一緒に住みたいよ できるものならば
誰かに君がやきもち そして疑うなんて
君だけに本当の心みせてきた
よろしく哀愁/郷ひろみ
次 「誰か」 だれか
539:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/22 23:45:50 +09StDq0
>>536
あなた読解力の無い人ですね
なぜ難題になるのかよく考えてみてくださいね
540:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/23 08:39:14 esBCbgRJ
お前のレス、そりゃなんだい?
541:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/23 12:50:12 hLBvhUBv
「誰か」
小ぬか雨降る 御堂筋
こころ変わりな 夜の雨
あなた・・・ あなたは何処よ
あなたをたずねて 南へ歩く
本町あたりに あなたはいると
風の知らせを 背中で聞いて
こんな・・・ 女がひとり
探していたことを 誰かつたえて
ああ 降る雨に 泣きながら
みをよせて 傘もささず
濡れて・・・ 夜の
いちょう並木は 枯葉をおとし
雨の舗道は 淋しく光る
あなた・・・ あなたのかげを
あなたを偲んで 南へ歩く
雨の御堂筋 オーヤンフィフィ
次 降る ふる
542:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/23 17:58:00 hLBvhUBv
>>540
539は頭のぼけた婆さんだと思いたいが
若いころからこうだったのかもしれん
おい亭主がかわいそーだな
543:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/23 18:26:18 esBCbgRJ
ありがとよ、
感謝をこめてレス
「降る」
雨が静かに降る 日暮れの町外れ
そぼ降る小雨に 濡れ行くわが胸
夢のような小糠雨 亡き母の囁き
独り聞く独り聞く 寂しき胸に
小雨の丘/小夜福子 (のちに台詞入りで高峰三枝子も歌う)
URLリンク(www.geocities.jp)
次 「小雨」 こさめ
544:名無しさん@お腹いっぱい。
08/06/26 10:05:35 bXjtoVuR
「小雨」
肩につめたい小雨が重い 思いきれない未練が重い
鐘が鳴る鳴る憐れむように 馬鹿な女と云うように
京都から博多まであなたを追って 西へ流れて行く女
京都から博多まで/藤圭子
次 「女」