08/04/18 01:51:40 raCWbYcB
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1969年横浜市で起きたサレジオ学園同級生首切り殺人事件被告少年Aこと、
現在は「日比谷パークサイド法律事務所」所属弁護士「石川一郎」
ナイフは万引きで調達
顔を含め全身47箇所メッタ刺し
首切り落とすのに10分?以上。
切った首を蹴っ飛ばす。
自分をナイフで切る
ナイフは土に埋めて隠蔽。
ケーサツに事情を聞かれて、「通り魔の犯行でつ、エへ♪」
被害者遺族は、その日暮らしのヒモジイ生活。
だけど石川一郎もこの事件が原因でまとも人生は送れてないと
同情すら感じていた被害者の母。しかし現実は、違った。
30年以上経ち、少年はなんと石川一郎となって遺族の元を訪れる。
そのとき石川一郎の口から出た言葉は…
石川一郎 「賠償金? なにそれ? 金なら貸すよ。ハンコもってこいや」