帝銀事件at ARCHIVES帝銀事件 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト486:名無しさん@お腹いっぱい。 08/09/23 09:45:34 青酸化合物による青酸中毒というのは、飲み込んだ青酸化合物が胃液と反応して発生する青酸ガスを 吸引したことによって起こるものであり、必ずタイムラグが発生する。 仮に第1液に青酸が仕込まれていたとして、第2液を飲むまでの1分足らずのタイムラグをもって遅効性の 青酸化合物というのなら、青酸カリであれ青酸ソーダであれ、どんな青酸化合物もすべて遅効性という事 になる。 犯行に使われたのは明らかに即効性の青酸化合物であり、「遅効性の青酸化合物」のなるものは、その 辺の誤解に基づく幻の存在にすぎない。 487:名無しさん@お腹いっぱい。 08/09/23 10:13:30 1ri49R1O >仮に第1液に青酸が仕込まれていたとして、第2液を飲むまでの1分足らずのタイムラグをもって それは、事実誤認。 帝銀椎名町で使用された青酸化合物が遅効性と言われる最たる所以は、被害者全員が第一薬を飲み、 その後に強い刺激に戸惑いながらもその場に留まり第二薬を飲み、その後、被害者の一人が、 「うがいをしていいですか?」 と、むせかえりながらも犯人に聞き、 「いいですよ」 と回答をもらってから、全員が先を争うように流し場へ行き、うがいをし、その後に ばたばたと倒れ始め、人によっては自分の席に戻ってから椅子に座った状態で絶命して いる。 つまり、第一薬を飲んでから、その場に留まり第二薬を飲み、その後、犯人と会話したり、 うがいをしに先を争うように急いで台所に移動する運動能力と、延べ数分間の時間を確保で きていた事が、遅効性の薬物と言われている所以です。 それから倒れるまで数分を要している村田正子さんが、時々気絶しながらも外へ這い出て 助けを求めた症状の現れ方も、アセトンシアンヒドリンの症状の現れ方と一致する事が 確認されています。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch