07/03/17 13:31:26
>>283へ改変してみたw
夕べからループしてるが
「結婚している人が激減している」という事実がなぜ「結婚の価値がさがっている」という理屈に結びつくのか?
そこら辺がまったく明確にされていない。
「結婚をしない人が増えた」として、それがイコール「結婚に魅力を感じなくなった」ということなのか?という話だ。
結婚しない人のなかには、当然、結婚に魅力を感じない人もあるだろう。
結婚できるだけの魅力が無い人もいるだろう。
結婚より面白いことを見つけていかない人もあるだろう。
結婚する行く資金がなくて諦める人もいるだろう。
そこにひとつの「結論」があったとして、その結論にたどり着くまでの「仮定」を勝手に決め付けるのような
大人気ないまねはそろそろやめないか?
もしくは、その「仮定」を明確に証明するデータでも出してくるべきではないか?