03/12/01 03:09.net
グレープ時代(「精霊流し・無縁坂等」)は『叙派フォークの旗手』と呼ばれたが
ソロになってからは(「雨やどり」等)『軟弱』と言われ、
挙句の果てに関白宣言では『女性蔑視』、翌年の「防人の詩」では『右翼』
のレッテルを貼られ、その後「いいとも」の「ネアカ・ネクラ」ネガティブキャンペーンで
さだファンは地下に潜り、『隠れさだ』なる言葉をも生んだ。
しかしこの人の歌は永遠に渡って聴き続けられるであろうと俺は思う。
このスレでは、そんな「さだまさし」という歌手を再評価していきたい。