11/02/12 21:07:47
>>17 (H.N 魔法使い内定しましたorzさん)
ドライを体験すると、女性がどういうふうに感じるのか、どうすれば気持ち良くなれるのかわかるようになります。
未ドライのときは、女性が何故あれほど前戯に時間をかけるのかがわかりませんでした。
女性の気持ちを優先するような余裕はなく、入れて出すことしか考えていなかったように思います。
だから、ドライ達成⇒初体験というコースは、悪くない(むしろ良い)と考えています。また年齢など意味はありません。人それぞれです。
かなり開発されているようで、ピストンロボというのは知りませんでした。あれを自宅に置くのは勇気がいりますね。
開発が進んでいるにもかかわらずドライできないということで、ポイントは次の点になるかと思われます。
>トコロテンは可。手動ピストンのみだが。
通常の男性にとってペニスの性感が最も強いのですが、(少なくとも最初のうちは)ペニスの快感がある限りドライには到達できません。
例えば、乳首や会陰を触ってペニスが感じているうちはドライにはなりにくいということになります。
ドライ方向に感じ始めるときは、むしろペニスは小さく縮こまっているのが理想です。
ドライ到達を模索しているときは、もやもやは事後に残りますが、ペニスへの刺激と射精を封印することをおすすめします。
いわばオナ禁状態でのドライ模索が最も近道です。
それから、シチュエーションをもう少し工夫してみてもいいかもしれません。
女性性はシチュエーションにとても弱いです。
単なる和姦ではなく、自らの性癖や属性に合わせた具体的な状況を妄想することで快感の質を上げることができます。