08/11/17 20:35:12 vgOueRsS
エッチはやって無いけど、従姉に手コキならしてもらった事あるよ。まだオレが童貞だった頃に。
女子大生でスレンダーな体型の従姉は毎年夏休みにウチに何泊か泊まりに来てた。
下ネタとか一切言わないし、ペチャパイなんだけど、なんか妙にエロい雰囲気があって、
風呂上がりにバスタオルのままオレの部屋に来て髪の毛乾かしてたり、オレが風呂に入ってると
わざとか知らんけど、毎回必ず「はい、ジュース。飲むでしょ?」とか言って、わざわざ風呂のドア開けて
オレにジュースを手渡してくれる。ていうか、大人になったオレの体を見に来てる感じだった。
オレが風呂から上がるときにも何故かいつも洗面台で髪の毛のセットとか肌の手入れとか始めるし。
そのうちオレも自分のチンポ見られるのが快感に変わってきてて、洗面台で髪の毛いじってる
従姉のうしろで風呂上がりの素っ裸のままわざと勃起させたチンポを隠しもしないで
ゆっくり自分の体拭いたりして、従姉に見せつけて楽しむようになった。
とはいえ従姉だから、勃起してるチンポの事には一切触れないまま普通の会話してた。
その少し異常な光景が物凄く興奮して、本当にビンビンに勃起してた。
洗面台の鏡に映った従姉の目はオレの勃起したチンポをじっくり見てる。
洗面台の歯ブラシを取るふりしてわざとチンポを従姉の尻にふれるようにした事もあった。
でも従姉は最後まで勃起には一切ふれずに、普通の会話しかしなかった。
そんなある日、我慢出来なくなったオレは従姉が風呂にジュースを持ってくるのを待って、わざとオナニーを見せつける事にした。
いつものタイミングで従姉が風呂の戸を開ける。「○○(オレの名前)~?ジュース飲む~?」
オレは目をつむり背を向けて荒い息づかいのまま気づかないフリをして高速でチンポをしごいた。
従姉は「○○?○○?」「何してるの?」。オレはビックリしたフリをして「あっ、、、ご、ごめん、、、みんなに言わないで、、、」
って物凄く動揺したフリをし、「お願い、みんなに言わないでっ!」ってもう一度従姉に言った。
そしたら従姉は「へぇ~、○○も男の子なんだねw」って静かに笑いながら「しぃーっ、静かにしなよ、アタシ手伝ってあげるから」
ってオレの予想以上の反応を示してきた。オレは初めて自分以外の人間に勃起したモノを握られる興奮ですぐにでも射精しそうだった。
オレの横に服を着たまましゃがんだ従姉は右手でゆっくりオレの勃起したチンポをギュッとつかんで、