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世界のラエリアン女性は、2月を「女性の性的喜び月間」として祝い、オーガズムを共に味わうことを、人々に奨励します。
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース 2011年2月13日(日)
2月4日ラスベガス
様々な経歴を持つ世界のラエリアン女性たちは、2月を「女性の性的喜び月間」と宣言し、
このアイデアが世界中に広まることを望んでいます。
「2月14日は愛と性を祝う日として世界中に知られており、2月6日は『女性器割礼のゼロ・トラレンス・デー』です」と
ラエリアン・ムーブメントの広報担当であり、クリトレイドの代表である、ブリジット・ボワセリエ博士は言います。
「バレンタイン・デーは愛と性的喜びを祝い、尊ぶ日ですが、女性器割礼のゼロ・トラレンス・デーは、
アフリカやアジアのいくつかの地域で今でも何百万人もの女性が、極度の性的抑圧と残虐行為に耐えているということを私たちに気づかせるものです。
しかし、それよりもさらに憂慮すべきことは、西洋の女性のたった4割が充実した性生活を送っていると公式の研究で示されていることです。
要するに、私たちは『死んだクリトリス社会』に生きており、私たちはすべての女性に充実した性生活を送るよう働きかける必要があるのです。