08/08/24 03:54:41
>>905
そうよ、乳奴隷なの、淫乱なのっ…はぁ、あっ、あっ、んはぁっ…。
あの会場にいた男の人全てにレイプされるのを想像してしまって、いたのよ…。
(水着の上からでも存在が分かる勃った乳首を指先で押し潰し押し潰した指先で捏ねるように転がす)
(まだ若くても立派に射精の役目を果たしているペニスが脈打つと、ため息をつく)
いいわよ、出してみて…私のオナニーを見ながら、陽一のチンポ、オナニーで射精して見せて…。
はぁ、はぁ、はぁ、ああっ…♥
(最初は表面を撫でるだけだった指は少年の興奮に釣られるように陰部の中に入り)
(濡れた媚肉をなぞる様に愛撫する)
ああっ…陽一、私のオナニーを見ながら射精してくれたのね…。
(距離があったためにこちらの体までは届かなかったが)
(黄ばんだ精液が描いたアーチをそれが床にこぼれ落ちるまで濡れた瞳でじっと見つめている)
はぁ、はぁ…んっ、ぴちゃ、ぴちゃ……。
(陽一の黄ばんだ精液を見ているうちに我慢できなくなってしまい)
(トイレの便座から離れると四つんばいになってトイレの床に飛び散った精液を綺麗に舐めていく)
ちゅる、ちゅるっ…陽一のスペルマ、美味しいわよ。
口の中で陽一の精子が泳いでいるのが分かるみたい…ふふっ。
(トイレの床を舐めるという異様な状態だったが、陽一の精液の味に酔いしれており)
(顔には恍惚とした表情が浮かんでいた)
【飲み薬、塗り薬、注射、どれがいいかしら?】
【それなら、前回と同じで恐縮だけれど受精する展開にさせてもらうわね】