06/06/27 22:50:25
産み分けに関して自分なりの理論ですが、これで女児2人授かりました。
子袋の中の精子を溜めると、Y精子の方が寿命が短いので、これを
補うためにY精子を優先的に補充し、これが行き過ぎてY精子が多く
なって、溜めた状態で性交すると男の子が生まれやすいって、
どこかで聞いたので
Y:X=2:1がスタンダードな状態で、男:女=52.5:50の割合のはずだから、
射精後、補充中の時はY:Xの比率が1:1に近くなり、
(生殖細胞の細胞分裂の時はY:X=1:1のはずだから)
(単純に他のファクターをスタンダードで考えた場合)
Y:X=1:1なら男児:女児=26:50になるのでは?
よって、よく射精(カラ打ち)した後で、
受精させた場合の
女児、生み分けの確立が66%になるのでは?
それに、排卵日2日前は、精子の寿命差の関係で女児の確立が高くなると
いうことの理論を組み合わせて。射精時のY:X=2:1の比率(数量:匹)で,
女児:男児=50:52.5になるには、Y:X=1:2に逆転する日があるはずです
それが、射精後2日目と想定すると、射精後2日目はY:X=1:2なので
その他の要素をスタンダードで受精させた場合
女児になる確立が66%になると考えられます。
これに、前記した理論を組み合わせると
①受精前はよく射精(カラ打ち)する。(1週間毎日続けるくらい?)
②受精は排卵日の2日前に行う。
①、②を実践した場合、射精時 Y:X=1:1の比率だから、
2日後はY:X=0.25:1となる。
よって、女児の確立が80%となる。
どうでしょうか( ´∀`)