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げを「うれしいサプライズで気持ち良かった。もう感謝しかない」と振り返った瀧野由美子。表情を引き締めながら「私がいつも描いているのは紅白、レコ大のトロフィーを持ったメンバーたちが歩いていく姿を私が一番後ろで見るというもの。そういうイメージが湧いている」と言い切った。
瀧野「あぁ、若手は私のこと知らないのか。私、ここでセンターとか立ったことあるんだよ?」
井出「…で、そのセンターさんがウチに何の用ですか?」
瀧野「何…って、私も来年からアイドル復帰しようと思うから、古巣もアリかなと思ってさぁ」
濵田「えっと、お気持ちはありがたいですが、貴方にそんな権限ないですしお引き取りを…」
瀧野「何だよ、OGだよ?今年NHKの歌番組に出れなかったあんたらに、AKB48の一員として紅白に出場した時のいろはを叩き込んでやろうとしてるんだよ?」
工藤「瀧野さん…」
瀧野「ああ、りこち。あんたもすっかり立派になったね!ねえ、あんたからもこの世間知らずに言ってやってよ」
工藤「帰ってください」
瀧野「は?」
工藤「ここは貴方がいた恵まれてた時代のSTU48じゃなく、私たちが強くなろうとゼロから作り上げた新生STU48です。貴方の力は必要ありません」
瀧野「なんだと?お