26/02/28 20:28:11.39 0.net
30年間、俺もすっかり騙された「消費税」
最近、財務諸表の損益計算書を学んだ俺。
企業会計の勘定科目の「消費税」は仕入れ分と預かり分の差し引きで計上することを学んだ。
参政党の幹事長をやっている税理士に公開動画等で諭されて、本質は「売上税」「付加価値税」」という性質なんだと分かった。
給料の原資になる売上、粗利から直接、税金を引かれてしまうので
当然、給料が下がる。
法人税はあくまで最終的に原価やら経費を差し引いた利益に応じて徴収されるもの。
そもそもなんで
「消費者が消費する度に価格上乗せで納めて、企業はこれを預かっている間接税」
なんて国家的詐欺がまかり通ったのか?
法的に納税義務者はあくまで企業なのだから実態は「直接税」じゃないかよ
外国の場合は毎月に徴収される、日本の場合は決算期だから使ってしまうというが、
それでは「預り金」という前提がおかしいだろ
価格はあくまで企業が市場の需給調整で決められる。
消費税ありきで決められるわけではないのだ。
ネットが普及するまでは、こんな簡単なカラクリが公然と批判されることはなかった。
そもそも海外では「消費税」とはまったく言わないものをなぜ「消費税」として普及していったのか?
この翻訳マジックに哲学的洞察を感じざる得ない。
金、法律、観念を操る権力者の連中に疑いの目を向けろ