25/07/07 16:44:19.25 0.net
物理学者には高みを見せつけて教訓を叩き込む
絶対に届かない高みを見せつけて教訓を叩き込まれトボトボと帰っていく
知性の証明という高みを
34:1
25/07/07 16:48:21.91 0.net
ワシもなかなか人間性終わってきたなwww
35:1
25/07/07 17:34:24.97 0.net
どこがわからないのかわからない
というのはかなり重症だ
AIに聞いても分からないんだから部分的に理解しなければならない
加群の準同型定理のどこがわからないのかわからない
今日一日潰した
36:1
25/07/07 17:43:25.77 0.net
政治なんてなんの役にも立たない
数学をやって計算力の実力を身に着けよう
日常生活において計算高さにも繋がる
37:1
25/07/07 17:43:51.05 0.net
計算力を身につけるために一日一問でも数学の問題を解いていくといい
無論エレガントな証明のためにだ
それが知性の証明にも繋がる
38:1
25/07/07 17:48:03.17 0.net
他人の証明を見るのもいい
大学数学はそのためにある
証明文化の総本山だ
39:1
25/07/08 10:29:15.41 0.net
五次元偏微分方程式は日常生活で見られる異次元現象である
波動の散乱現象は音波、光波、水面波、地震波、重力波、電磁波などが見られる
これらは全て五次元という数理的異次元モデルからなる
40:1
25/07/08 11:07:22.06 0.net
五次元は日常生活のなかにある
数理物理学である
41:1
25/07/08 11:13:27.48 0.net
五次元は日常生活のなかにある
美しき数理物理学である
42:1
25/07/08 11:24:43.05 0.net
哲学者も教養で数学をやったなら
微分の定義くらい唱えられるようになって欲しいものだ
f´(x)=lim(h→0)f(x+h)-f(x)/h
これぞ美しき微分の定義式である
43:1
25/07/08 15:01:12.41 0.net
勉強好きこそ視野が狭い
いろんな勉強していると数学に手がつかなくなり
計算高さが損なわれる
読書をすると頭の回転が早くなり柔軟な思考ができるが
勉強好きになると理系の線が濃くなってしまい頭の悪さが際立つ
読書か数学が本当の頭の良さだと思っている
44:1
25/07/09 12:03:27.13 0.net
写像理論って三次元からのニ次元への射影もあるの?
三次元から二次元への射影といえば余核だが
f:V→W,(x,y,z)→(x,0,0)のとき
coker=W/im(f)であり
coker=R^3/(R,0,0)≡R^2
45:1
25/07/09 12:04:41.01 0.net
さすがウィトゲンシュタインだな
写像をうまく使えたら満点なんだけど
余核という線形代数の奥底まで考慮していれば良かったが
46:1
25/07/09 12:05:14.59 0.net
メソッド語(数字が割り当てられる言葉)が定義されても公理で完結しているとは思えない?
証明も証明も反証もできない(連続体仮説)とまで言及されるとお手上げだが
47:1
25/07/09 12:14:27.34 0.net
公理で完結しているのが一番いい
48:1
25/07/09 12:46:43.50 0.net
AIは賢いふりをしている
49:1
25/07/09 14:47:37.57 0.net
数学科は自分で考えることを重視して
問題を解かせたり自分で証明したりさせるらしい
哲学者は読解するだけなんだろ
読むだけでなく思考力を鍛えなくては
50:1
25/07/09 14:48:17.15 0.net
物理現象を物理学とは別ルートで証明していく
すでに物理学は数理物理学という裏ルートから支配していく
加群を知らなければ整数ベクトルは扱えないし格子暗号も作れない
素数という暗号のなかに真理は隠されている
フェルマーの最終定理の証明もタクシー数という名の暗号が決め手になったという
51:1
25/07/09 16:02:27.34 0.net
縮地は走るより速いが一時的なスピードだ
それはグリッド(点から点)への移動スピードであり線分(連続体)の移動スピードを一時的に超える
これが整数ベクトルと実数ベクトルの違いである
環上の加群と線形空間の違いであり
縮地は点から点への移動スピードに近似できる連続で縮地するのも
環上の加群の応用で求められる
走ることと縮地を組み合わせることにより最速移動の解析解を出すことができる
走る速さ(粒子の速度)はゼノンのパラドックスに阻まれ計算不能に陥るため
本来は連続縮地(粒子ジャンプ)に近似するという方法を取ったほうが良い
環上の加群は線形空間の拡張であるという
現代物理学でも扱うことができない数理物理学の一例である
物理学者も環上の加群(環と加群の応用)くらいは知っておいたほうが良いのだ
52:考える名無しさん
25/08/11 15:23:19.86 0.net
τ=2πで、τ=1の空間を考えた。半径=円周の世界。
量子論的世界でもある。
ありもしない、そのような世界を考えていたら、
数学が異なるものを同じとみなす技術であるなら、
物理は同じものを異なるものとみなす技術なのかもしれないと思った。
哲学は、この二つの技術をつなぐ技術である。
三つの技術を合わせたものが量子論なのかもしれない。
53:考える名無しさん
25/08/12 15:24:49.65 0.net
法律は法域特有のもの、改正もあります。
日本から数百km西に移動すると、適用されません。
怪しげな中華人民共和国法とか州によって契約法が異なる米国法とか見なきゃいけなくなります。
また10世紀前は、民法とかないので、寺社法・公家法・武家法が乱立。
御成敗式目という準拠法指定ルールで指定された準拠実体法で裁きます。
千年後の未来は、多分、民法とか改正されてます。せっかく債権法改正と担保法改正を勉強したのに、改正法が施行されたら、附則(新旧法の適用基準を示す時際法)で準拠すべき法律が新法か旧法か旧旧法かを定めます。
こんな大変なルールは、司法試験に受かった秀才しか使えません。
その点、同じLawでも、物理法則は、Mechanics of Law。
地球から何光年離れても、何十億年の過去でも未来でも同じルールが適用されます。
これはお得ですね!
頭脳リソースが限定された理系くんには、最適なルールです。
なお、過去の物理法則は違っていたかも、アンドロメダ星雲の向こう側の物理法則は違うかも
とか考えてはいけません。どうせ確かめようもないのですから、そこは大人の事情で「同じ物理法則がある」ということにしときましょう。西欧だったら「神が単純なルールを望んだ」とか言っておけば、取り敢えず大丈夫です。
それでは皆さんの検討を祈ります!