25/07/04 09:47:33.41 0.net
純情なんでお願いします
2:考える名無しさん
25/07/04 09:50:20.31 0.net
こいつみためによらず
3:考える名無しさん
25/07/04 09:51:47.35 0.net
こいつねえかしこいけえね
4:考える名無しさん
25/07/04 09:53:52.69 0.net
芸能界の女子中学生がハニトラしだしたら貧乏てこと
5:考える名無しさん
25/07/30 20:37:11.72 0.net
私は潤んだ瞳で目の前の彼を見上げた。昔からの男友達である彼の顔は、いつも以上に精悍に見える。お互い、酔っぱらってテンション上がってたのは確かだけど、まさかこんな展開になるなんて。
彼の分厚い手が私の腰に回されて、体が引き寄せられる。普段はふざけてばかりいるのに、こんな時だけ真剣な目をしてるんだから、ずるいよね。
彼の熱い吐息が耳元にかかる。「純情なフリしてさ、本当は俺のこと、狙ってたんだろ?」
心臓がバクバクする。図星すぎて何も言えない。彼の指がTシャツの裾から滑り込んできて、背中に触れた。ゾクゾクするような熱が全身を駆け巡る。
もう、どうにでもなれって感じ。
薄暗い部屋の中で、彼の体温がどんどん伝わってくる。服がはだけていくたびに、肌と肌が触れ合う面積が増えていく。そして、私の脚の間に彼の硬いものが触れた時、思わず息を呑んだ。
「でっか…」
私のつぶやきに、彼はニヤリと笑った。「文句、言わせないから」
そして、彼はコンドームをしっかりつけてくれた。そういうところは真面目なんだから、また憎めないんだよね。
「奥まで…いれて…」
恥ずかしさなんて、もうどこかへ吹き飛んでいた。彼の巨根が、ゆっくりと私の内側に入り込んでくる。ズン、と重みが加わるたびに、体が震えた。
「んっ…!」
彼は私の反応を楽しんでるみたいに、奥の奥まで突き上げてくる。今まで感じたことのない刺激に、私は体を反らした。こんな情熱的なセックス、初めてかもしれない。彼の動きに合わせて、私の腰も勝手に揺れ動く。
視界が歪んで、目の前が真っ白になる。彼の汗ばんだ肌と、熱い吐息。全部が私を興奮させる。
「もっと、奥…」
私の声は、もう自分のものではないみたいだった。ただひたすら、彼の巨根を受け入れたい。何度も何度も、奥深く突き上げられるたびに、私の体は快感に打ち震えた。