プール時計の定理at PHILO
プール時計の定理 - 暇つぶし2ch1:考える名無しさん
25/05/29 09:44:12.60 0.net
生命が誕生する確率は
25mプールの水をかき混ぜてバラバラの時計が組み上がる確率である

これは生命工学的な人間の理論の根源を示している
時計(理論)を作るには部品(単語)をプールに投げ込んでかき混ぜればいい
部品とはコレステロールやアルファ波や数式などでいい
「部品に拘った無限猿の定理」である
生命工学の視点で部品があればまともな理論が得られる
部品こそ理論における必要条件である
これを「プール時計の定理」と呼ぶ

以下例
Grokへの質問
コレステロール、アルファ波、数式を使った理論を考えて下さい

Grokの回答
コレステロール濃度を膜の電気的特性に結びつけ、アルファ波の生成メカニズムを簡略化した数式モデルを構築する。

1. コレステロールと膜の電気的特性
神経細胞膜のコンダクタンス(電気伝導度)は、コレステロール濃度に依存すると仮定します。膜のコンダクタンス ( G ) は、以下の式で表されます:
G=G0⋅f(C)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch