25/05/28 20:38:50.57 0.net
生命が誕生する確率は
25mプールの水をかき混ぜてバラバラの時計が組み上がる確率である
これは生命工学的な人間の発想の根源を示している
時計(発想)を作るには部品(単語)をプールに投げ込んでかき混ぜればいい
部品とはコレステロールやアルファ波や数式などでいい
「部品に拘った無限猿の定理」である
生命工学の視点で部品があればまともな発想が得られる
これを「生命工学的視点のメソッド主義」と呼ぶ
以下例
Grokへの質問
コレステロール、アルファ波、数式を使った理論を考えて下さい
Grokの回答
コレステロール濃度を膜の電気的特性に結びつけ、アルファ波の生成メカニズムを簡略化した数式モデルを構築する。
1. コレステロールと膜の電気的特性
神経細胞膜のコンダクタンス(電気伝導度)は、コレステロール濃度に依存すると仮定します。膜のコンダクタンス ( G ) は、以下の式で表されます:
G=G0⋅f(C)