25/04/17 16:32:17.39 0.net
存在論においてハイデガーの著作は重要である。
存在とはどこからどこまでなのかという定義。
形相理論における形相分解は可能なのかという定理。
創発や理論はどこまで可能かといったことを日記のように付けていく。
私にとって存在は考察対象であり日々の実生活を彩るものにまでなる。
常に考え続けることでトップダウン型の理論を構築していくのだ。
一日一句でもいいからこのスレッドに刻んでいくことにする。
まずは考察するに際して有効と思われる形相理論の形相分解について解説する。