25/03/11 17:44:56.19 0.net
<人生定年制>
・60歳を超えると命は国から個人に返される。生死は合法的に個人の自由選択となる。
・国は無料の安楽死施設を設置して火葬まで引き受ける。
・本来もらえる年金に合わせて残された遺族に一定の遺族年金が支払われる。
・これによって人々は人生の終わりを想定した人生設計が可能となり、何歳まで生きるのか?そのためにどれぐらい貯蓄をしておけば安心か?という不安がなくなる。それまでに使えきるお金さえあればよく若いうちからの無駄な貯蓄は必要なくなる。
・元気な内に人生定年について家族、友人などと相談して納得し事前にきちんとお別れを言って満足して人生を終えることができる。