科学の方法論としてのメソッド理論at PHILO
科学の方法論としてのメソッド理論 - 暇つぶし2ch1:考える名無しさん
25/03/05 15:42:10.64 0.net
全体は部分の総和というが
全体から部分に分解していくことはオブジェクト主義といい従来の哲学の方法論である
それに対して部分から全体を構築することをメソッド主義といい科学の方法論である
メソッド主義では重力遮断板を作ることは不可能であると考える
なぜなら重力遮断板を構築する部品がないからだ
部品から全体を語ることは現実主義とも言える
またシャノンエントロピーはコミュニケーション論の部品であるが
全体の部品とはなりえない
全体から分解してもシャノンエントロピーは出てこないのだ
シャノンエントロピーは熱力学のエントロピーの副産物であり哲学的方法論では達し得ないのだ
この部品主義こそ哲学の方法論とは違った科学の方法論である


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch