24/06/15 17:34:51.35 0.net
地蔵スキル持ちに出来る仕事はありません(草)
1006:考える名無しさん
24/06/15 17:39:32.22 0.net
伊藤忠の出生率、1.97を突破wwwm [535650357]
wwwmという表現が流行っているのであろうか。少子化の原因には低スキルの人間で低年収の若者が子供を産まないということがあるようであり伊藤忠みたいなところでいくら子供が生まれてもそういうのとは関連がない。
1007:考える名無しさん
24/06/15 17:42:31.59 0.net
>>981
>>976
417 考える名無しさん[sage] 2024/06/13(木) 20:59:18.65 0
>>412
お前本読めねえじゃん
なんでバレたかわかるか?
読んでたら本の名前や人の名前より先に初手で中身が出てくるからだよwwwwwmmww
1008:考える名無しさん
24/06/15 17:43:11.18 0.net
>>983
お前ジジイなのに子なしwwwwwwmmmwwww
1009:考える名無しさん
24/06/15 17:52:35.80 0.net
奈良さん、週末だしさ、アベチカのネタ話してよ
1010:考える名無しさん
24/06/15 17:57:05.79 0.net
>>985
おまえも子なしじゃんw
選挙権永久一票だっけ?
1011:考える名無しさん
24/06/15 18:09:31.49 0.net
経験的な思考一般の前提要件
1 経験の形式的な条件(直観と概念についての条件)と一致するものは、可能的である。
2 経験の実質的な条件(感覚の条件)に適合するものは、現実的である。
3 経験の普遍的な条件によって、現実的なものとの関係が規定されているものは、必然的である(現実に存在する)。
1012:考える名無しさん
24/06/15 18:25:10.40 0.net
まぁ、思考一般をカテゴライズして順序よく組み立てていく。というのがある。
まるでメニュー表を開いて、そのメニューから適したコマンドを順次選択していく〜というパソコンみたいな操作感が1つの大きな発見だったんだろう。
これに気付いていたカント読みは居たんだろうか?
1013:考える名無しさん
24/06/15 18:27:38.64 0.net
>>987
>>983
お前ジジイなのに子なしwwwwwwmmmwwww
1014:考える名無しさん
24/06/15 18:28:11.84 0.net
>>988-989
>>972
公理から導かれるもの同士が矛盾しないことはゲーデルの第一不完全性定理により証明不可能であるとわかっているが
公理から導かれるもの同士が矛盾するならその公理系は破綻しており公理は棄却される
以下の論文がその反例であり矛盾の例であるからカントの公理は全て棄却される
### ラウシャーの論文の内容を詳しく解説
#### タイトルの意図と実際の内容
- **タイトル**: 「How a Kantian can accept evolutionary Metaethics」
- **意図**: タイトルは、カント倫理学と進化倫理学の調和を示唆しています。
- **実際の内容**: 進化倫理学の枠組みでカント倫理学を再解釈し、実際にはカントの倫理学の基盤を覆すものです。
### ラウシャーの主張の具体的内容
#### 一次適応行動と定言命法
- **一次適応行動**: ラウシャーは、カントの定言命法を進化の過程で発展した一次適応行動と見なします。これは、特定の環境条件下で特定の行動を引き起こす遺伝的メカニズムに基づくものです。
- **全否定の理由**: 進化に基づく適応行動は環境に依存して変わりうるため、カントが主張する絶対的な道徳法則とは根本的に異なります。
#### 二次適応行動と道徳的実践
- **二次適応行動**: 定言命法に基づく道徳的実践は、一次適応行動に依存する二次適応行動と見なされます。
- **全否定の理由**: これもまた、環境の変化に応じて変わるものであり、カントが提唱する普遍的な道徳法則の概念を否定することになります。
#### 理性の進化的基盤
- **理性の進化**: ラウシャーは、理性が進化の過程で発展した能力であり、道徳的判断において重要な役割を果たすと考えています。
- **全否定の理由**: カントは理性が独立して道徳法則を導く能力を持つとしましたが、ラウシャーは理性自体を進化の産物と見なすため、理性の独立性と普遍性を否定します。
### 調和という表現について
ラウシャーの主張を「調和」と表現することは、実際には誤解を招く可能性があります。彼のアプローチは、カントの倫理学の絶対性と普遍性を完全に否定するものであり、進化倫理学とカント倫理学の根本的な対立を明らかにしています。
### 結論
フレデリック・ラウシャーの論文「How a Kantian can accept evolutionary Metaethics」は、タイトルでカント倫理学と進化倫理学の調和を示唆しつつ、実際にはカントの倫理学の基盤を完全に否定する内容です。進化倫理学に基づく道徳法則は環境に依存して変化するため、カントが提唱する絶対的かつ普遍的な道徳法則とは相容れません。このように、ラウシャーのアプローチはカント倫理学を根本から否定するものと言えます。
1015:考える名無しさん
24/06/15 18:29:31.02 0.net
元気ですかー
1016:考える名無しさん
24/06/15 18:30:35.56 0.net
テレビ局各社、小池都政を振り返らず蓮舫叩きにいそしむ。東京五輪の汚職、予算超過の責任等は追求無し [633746646]
スレリンク(poverty板)
1017:考える名無しさん
24/06/15 18:31:41.16 0.net
これだけ重複スレがあるのにさらにスレ立てするかね?w
1018:考える名無しさん
24/06/15 18:34:29.33 0.net
連邦軍とジオン軍って結局どっちが勝ったんだっけ?
1019:考える名無しさん
24/06/15 18:37:24.96 0.net
>>972
公理から導かれるもの同士が矛盾しないことはゲーデルの第一不完全性定理により証明不可能であるとわかっているが
公理から導かれるもの同士が矛盾するならその公理系は破綻しており公理は棄却される
以下の論文がその反例であり矛盾の例であるからカントの公理は全て棄却される
### ラウシャーの論文の内容を詳しく解説
#### タイトルの意図と実際の内容
- **タイトル**: 「How a Kantian can accept evolutionary Metaethics」
- **意図**: タイトルは、カント倫理学と進化倫理学の調和を示唆しています。
- **実際の内容**: 進化倫理学の枠組みでカント倫理学を再解釈し、実際にはカントの倫理学の基盤を覆すものです。
### ラウシャーの主張の具体的内容
#### 一次適応行動と定言命法
- **一次適応行動**: ラウシャーは、カントの定言命法を進化の過程で発展した一次適応行動と見なします。これは、特定の環境条件下で特定の行動を引き起こす遺伝的メカニズムに基づくものです。
- **全否定の理由**: 進化に基づく適応行動は環境に依存して変わりうるため、カントが主張する絶対的な道徳法則とは根本的に異なります。
#### 二次適応行動と道徳的実践
- **二次適応行動**: 定言命法に基づく道徳的実践は、一次適応行動に依存する二次適応行動と見なされます。
- **全否定の理由**: これもまた、環境の変化に応じて変わるものであり、カントが提唱する普遍的な道徳法則の概念を否定することになります。
#### 理性の進化的基盤
- **理性の進化**: ラウシャーは、理性が進化の過程で発展した能力であり、道徳的判断において重要な役割を果たすと考えています。
- **全否定の理由**: カントは理性が独立して道徳法則を導く能力を持つとしましたが、ラウシャーは理性自体を進化の産物と見なすため、理性の独立性と普遍性を否定します。
### 調和という表現について
ラウシャーの主張を「調和」と表現することは、実際には誤解を招く可能性があります。彼のアプローチは、カントの倫理学の絶対性と普遍性を完全に否定するものであり、進化倫理学とカント倫理学の根本的な対立を明らかにしています。
### 結論
フレデリック・ラウシャーの論文「How a Kantian can accept evolutionary Metaethics」は、タイトルでカント倫理学と進化倫理学の調和を示唆しつつ、実際にはカントの倫理学の基盤を完全に否定する内容です。進化倫理学に基づく道徳法則は環境に依存して変化するため、カントが提唱する絶対的かつ普遍的な道徳法則とは相容れません。このように、ラウシャーのアプローチはカント倫理学を根本から否定するものと言えます。
1020:考える名無しさん
24/06/15 18:37:36.71 0.net
>>983
お前ジジイなのに子なしwwwwwwmmmwwww
1021:考える名無しさん
24/06/15 18:37:46.26 0.net
>>983
お前ジジイなのに子なしwwwwwwmmmwwww
1022:考える名無しさん
24/06/15 18:37:51.88 0.net
>>983
お前ジジイなのに子なしwwwwwwmmmwwww
1023:考える名無しさん
24/06/15 18:38:04.34 0.net
>>983
お前ジジイなのに子なしwwwwwwmmmwwww
>>972
公理から導かれるもの同士が矛盾しないことはゲーデルの第一不完全性定理により証明不可能であるとわかっているが
公理から導かれるもの同士が矛盾するならその公理系は破綻しており公理は棄却される
以下の論文がその反例であり矛盾の例であるからカントの公理は全て棄却される
### ラウシャーの論文の内容を詳しく解説
#### タイトルの意図と実際の内容
- **タイトル**: 「How a Kantian can accept evolutionary Metaethics」
- **意図**: タイトルは、カント倫理学と進化倫理学の調和を示唆しています。
- **実際の内容**: 進化倫理学の枠組みでカント倫理学を再解釈し、実際にはカントの倫理学の基盤を覆すものです。
### ラウシャーの主張の具体的内容
#### 一次適応行動と定言命法
- **一次適応行動**: ラウシャーは、カントの定言命法を進化の過程で発展した一次適応行動と見なします。これは、特定の環境条件下で特定の行動を引き起こす遺伝的メカニズムに基づくものです。
- **全否定の理由**: 進化に基づく適応行動は環境に依存して変わりうるため、カントが主張する絶対的な道徳法則とは根本的に異なります。
#### 二次適応行動と道徳的実践
- **二次適応行動**: 定言命法に基づく道徳的実践は、一次適応行動に依存する二次適応行動と見なされます。
- **全否定の理由**: これもまた、環境の変化に応じて変わるものであり、カントが提唱する普遍的な道徳法則の概念を否定することになります。
#### 理性の進化的基盤
- **理性の進化**: ラウシャーは、理性が進化の過程で発展した能力であり、道徳的判断において重要な役割を果たすと考えています。
- **全否定の理由**: カントは理性が独立して道徳法則を導く能力を持つとしましたが、ラウシャーは理性自体を進化の産物と見なすため、理性の独立性と普遍性を否定します。
### 調和という表現について
ラウシャーの主張を「調和」と表現することは、実際には誤解を招く可能性があります。彼のアプローチは、カントの倫理学の絶対性と普遍性を完全に否定するものであり、進化倫理学とカント倫理学の根本的な対立を明らかにしています。
### 結論
フレデリック・ラウシャーの論文「How a Kantian can accept evolutionary Metaethics」は、タイトルでカント倫理学と進化倫理学の調和を示唆しつつ、実際にはカントの倫理学の基盤を完全に否定する内容です。進化倫理学に基づく道徳法則は環境に依存して変化するため、カントが提唱する絶対的かつ普遍的な道徳法則とは相容れません。このように、ラウシャーのアプローチはカント倫理学を根本から否定するものと言えます。
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