24/05/10 15:23:32.76 0.net
>>977
反論できないなら死のうよ?
993:考える名無しさん
24/05/10 15:23:45.60 0.net
>>977
中卒無職バレバレよ?
994:考える名無しさん
24/05/10 15:24:08.88 0.net
>>977
お前が間違ってるだけ
生まれてきたこと自体が間違いwwwww
995:考える名無しさん
24/05/10 15:24:29.69 0.net
>>977
悔しいか?悔しいよなあ?wwww
何一つ言い返せなくてwwww
996:考える名無しさん
24/05/10 15:24:43.13 0.net
>>977
怠けたからバカなんだよお前は
自業自得
997:考える名無しさん
24/05/10 15:25:08.64 0.net
>>977
何も間違ってないからお前は何も言えない
998:考える名無しさん
24/05/10 15:25:26.76 0.net
>>977
脳障害の意図なんて知らねえよ猿w
999:考える名無しさん
24/05/10 15:25:54.79 0.net
>>977
この世界は書かれたものが全て
書けないならそこで終わり
お前の居場所などどこにもない
1000:考える名無しさん
24/05/10 15:26:10.94 0.net
>>977
>>971
>>964
トートロジーや論点先取は論外
そんなもん正しさの証明になるわけない
では論外ではない残された正しさの証明とは
ある仮定から導かれる結論同士が互いに矛盾しないこと
つまり無矛盾性のことだ
仮定から生まれる体系が破綻してないことのみが残される正しさになる
ゲーデル不完全性定理はそれをも証明不可能と断じた
これの重さがどれほどのものかわかってないwwww
生きてること自体が恥だろお前
というわけで低学歴だと正しさの証明の意味すら死ぬまで辿り着けないのであったwwwww
シェファードソンの表現定理知らんのだろ?
なら自殺しなきゃw
1001:考える名無しさん
24/05/10 15:26:25.40 0.net
>>941
>じゃあラッセルって現代では過小評価されてるってことだな
そもそも経緯がこれだからな
最強の論理学者フレーゲ、最強にして完成系の論理学を完成させる
↓
ラッセル、フレーゲの論理学に致命的欠陥を発見
↓
それがラッセルのパラドックス
↓
ラッセルは型理論によって自己言及する側とされる側を別の型とすることで識別してパラドックスを回避して論理学体系を完成
↓
ウィトゲンシュタインがラッセルの論理学に基けば形而上学が無意味になると証明
↓
ゲーデルは不完全性定理により仮説の正しさを仮説自身で証明することは不可能と証明(正しい仮説だから正しいというトートロジー・論点先取は無意味なのでマトモに考えて仮説の正しさとは無矛盾性を指す)
↓
哲学とは仮説の正しさを仮説から導くことに他ならないから意味が無い
ゲーデルを最大の偉人と言う人も居るが
ラッセルも相当な貢献度だろう
ウィトゲンシュタインは居なくても同じだった説あるw
1002:考える名無しさん
24/05/10 15:26:31.46 0.net
>>941
>じゃあラッセルって現代では過小評価されてるってことだな
そもそも経緯がこれだからな
最強の論理学者フレーゲ、最強にして完成系の論理学を完成させる
↓
ラッセル、フレーゲの論理学に致命的欠陥を発見
↓
それがラッセルのパラドックス
↓
ラッセルは型理論によって自己言及する側とされる側を別の型とすることで識別してパラドックスを回避して論理学体系を完成
↓
ウィトゲンシュタインがラッセルの論理学に基けば形而上学が無意味になると証明
↓
ゲーデルは不完全性定理により仮説の正しさを仮説自身で証明することは不可能と証明(正しい仮説だから正しいというトートロジー・論点先取は無意味なのでマトモに考えて仮説の正しさとは無矛盾性を指す)
↓
哲学とは仮説の正しさを仮説から導くことに他ならないから意味が無い
ゲーデルを最大の偉人と言う人も居るが
ラッセルも相当な貢献度だろう
ウィトゲンシュタインは居なくても同じだった説あるw
1003:考える名無しさん
24/05/10 15:26:46.98 0.net
>>977
この世界は書かれたものが全て
書けないならそこで終わり
お前の居場所などどこにもない
1004:考える名無しさん
24/05/10 15:26:53.60 0.net
>>977
この世界は書かれたものが全て
書けないならそこで終わり
お前の居場所などどこにもない
1005:考える名無しさん
24/05/10 15:27:00.37 0.net
>>977
この世界は書かれたものが全て
書けないならそこで終わり
お前の居場所などどこにもない
1006:考える名無しさん
24/05/10 15:27:14.07 0.net
いかにして哲学は100年前に滅亡したか
1.ラッセルのパラドックスの発見(1902年)
1902年、哲学者のバートランド・ラッセルが論理学における矛盾を発見しました。
このパラドックスは、通常の論理学では回避できないことが判明し、哲学に大きな衝撃を与えました。
2.ラッセルによる新しい論理学の構築(1903年~)
1903年以降、ラッセルはパラドックスの原因が論理学の仕組みにあると見抜きました。
自己と自己言及を明確に区別して混同しないルールを導入し、パラドックスが起こらない新しい論理学の仕組みを構築しました。
3.ウィトゲンシュタインによる論理学の研究(1911年~)
1911年頃から、ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインはラッセルの弟子となり、新しい矛盾のない論理学で何が言えるのかを研究しました。
その結果、形而上学や哲学を論理的に扱うことは不可能であることが判明しました。
1921年に出版された「論理哲学論考」で、ウィトゲンシュタインは形而上学や哲学は論理学の誤用から生まれる全く意味のない妄想であると論理学を用いて証明しました。
現在までにこの証明に反証できた人間は歴史上1人もいません。
4.ゲーデルの不完全性定理(1931年)
1931年、クルト・ゲーデルもラッセルの論理学に影響を受け、「論理学によって仮定そのものの正しさをその仮定から証明できるか?」を考察しました。
ゲーデルは、それが不可能であることを証明しました(ゲーデルの第一不完全性定理)。
この定理は、当初ペアノ算術におけるω無矛盾性が証明不可能として確立されましたが、後にロッサーの証明ではペアノ算術における単純無矛盾性、シェファードソンの表現定理により任意のΣ1集合で構成される任意の論理式に対して無矛盾性の証明が不可能であることまで拡張されました。
5.哲学の限界と科学の重要性(1920年代~)
1920年代以降、哲学的な仮定の正しさを論理的に証明する方法は存在しないことが明らかになりました。
アイディアの正しさを決める方法は、現実との比較(実験)しかありません。
つまり、正しさを決める方法は科学しかあり得ないことがわかります。
1007:考える名無しさん
24/05/10 15:27:22.50 0.net
6.哲学の滅亡(1930年代~現在)
1930年代以降、哲学は完全に滅亡したと言えます。ウィトゲンシュタインやゲーデルの業績により、哲学が論理学の誤用や言語の混乱に基づく無意味な妄想に過ぎないことが明らかになったからです。
20世紀後半以降、かつて哲学の中心的な分野とされていた形而上学や認識論は、ほとんど顧みられることがなくなりました。科学哲学や言語哲学といった分野は、あたかも科学と関連があるかのように見せかけて生き残りを図ろうとしていますが、実証性が皆無であるためそのような試みは破綻しています。
また、倫理学や政治哲学といった実践的な分野も、哲学の立場から行おうとする試みは実証性に欠けるため、科学の方法のみを用いなければなりません。
利己的な遺伝子の概念を用いれば、人間の道徳的行動の進化を科学的に説明することができます。メカニズムデザインの理論を応用すれば、政策立案を科学的に行うことが可能です。行動経済学の知見を活かせば、個人のモラルを考慮に入れた社会制度の科学的な設計もできるでしょう。
さらに、脳科学やAIの発展により、個人の思考を精緻にモデル化したり、利己的な遺伝子によって形成された生得的なモラルの神経基盤を科学的に解明することも可能になりつつあります。このように、科学の進歩によって、かつて哲学が独占していた道徳の領域も、科学の対象となったのです。
哲学者を自称する者たちは、このような科学の発展を無視し、哲学の固有の領域があると主張していますが、それは単なる言い訳に過ぎません。彼らの試みには実証性がなく、科学的な方法論に基づいていないため、哲学が科学と対等に渡り合えるような固有の領域を持っているとは到底思えません。
1008:考える名無しさん
24/05/10 15:27:29.92 0.net
7.結論
以上のように、哲学は20世紀初頭の論理学の革命によって致命的な打撃を受け、1930年代までには完全に滅亡したと言えます。哲学の中心的な分野は、論理学の誤用や言語の混乱に基づく無意味な妄想であることが明らかになり、哲学は科学の補助的な役割にすら甘んじられなくなりました。
現代において哲学に固有の役割はなく、哲学者と呼ばれる者たちは、科学の成果を借用しているに過ぎません。彼らの試みには実証性がなく、科学的な方法論に基づいていないため、哲学の看板を掲げる意味はありません。道徳や政策、社会制度の設計といった、かつて哲学が独占していた領域も、今や科学の対象となっています。哲学者たちが自ら哲学の看板を下ろさないのは、虚栄心やエゴのためでしょう。
ウィトゲンシュタインが言ったように、「語り得ぬものには沈黙せねばならない」のです。哲学という名の知的遊戯に、これ以上付き合う必要はありません。私たちが追求すべきは、論理学と科学に基づく真の知識のみです。実証性のない哲学的思弁は、過去の遺物となるべき運命にあるのです。
哲学は仮定からその仮定の正しさを導けるというゲーデル不完全性定理に反する妄想なので、必ず論理の詐欺をやっています。その詐欺のパターンの王道は、ラッセルのパラドックスを使って矛盾ではないものを矛盾だと言い張ることです。それにより「矛盾する=矛盾しない」という爆発律が成立し、その後はどんな無意味な妄想も正当化できるようになります。これが哲学の正体なのです。
1009:考える名無しさん
24/05/10 15:27:37.19 0.net
哲学の詐欺スキーム
1.ラッセルのパラドックスを作り出してそれを矛盾としてしまうため本来は矛盾ではないものを矛盾と仮定するので爆発律が成立してどんな妄想でも正当化できるようになる
2.人や立場によって指す内容が異なる概念に同じ記号を与えて抽象化のプロセスを継承しないでカットすると同一の記号が異なる複数のものを指してしまうので「異なるものが同じである」という矛盾が仮定されるので爆発律が成立してどんな妄想でも正当化できるようになる
これら2つを回避しただけではダメ
それだけだとただの精緻なラノベ
実証してなければ意味ない
そしてそれを実証した場合それを科学と呼ぶ
つまり哲学が助かる方法は原理的に存在し得ないwwwwww
ざんねんwwwwwwwmmmww
1010:考える名無しさん
24/05/10 15:27:43.94 0.net
哲学の詐欺スキーム
1.ラッセルのパラドックスを作り出してそれを矛盾としてしまうため本来は矛盾ではないものを矛盾と仮定するので爆発律が成立してどんな妄想でも正当化できるようになる
2.人や立場によって指す内容が異なる概念に同じ記号を与えて抽象化のプロセスを継承しないでカットすると同一の記号が異なる複数のものを指してしまうので「異なるものが同じである」という矛盾が仮定されるので爆発律が成立してどんな妄想でも正当化できるようになる
これら2つを回避しただけではダメ
それだけだとただの精緻なラノベ
実証してなければ意味ない
そしてそれを実証した場合それを科学と呼ぶ
つまり哲学が助かる方法は原理的に存在し得ないwwwwww
ざんねんwwwwwwwmmmww
1011:1001
Over 1000 Thread Thread.net
このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 1日 18時間 13分 2秒
1012:過去ログ ★
[過去ログ]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています