24/03/12 21:41:06.54 0.net
3つあれば無秩序になるので、マクスウェルの魔物が現れるだろうと思ったのだが、
そもそも3つを仮想粒子としてしまうと、仮想粒子としての自己同一性を持ってしまう。
自己同一性をめぐる物語でなくては2-3チューリングマシンにはならない。
仮想粒子ではなく、もっと別のもので考える必要がある。
とりあえず、このなんだかよくわからないものをダダと呼んでおこう。
1003:考える名無しさん
24/03/12 21:56:31.94 0.net
>>982
今さらこの話に戻るのマジかよって思ってはいますが一応
「世界を完全に理解する」というよくわからないことを言っていますが「私は世界を完全に理解」しています
ただそれを貴方に説明してもあなたに伝わらないことも理解しています
ここで矛盾が生じるようにあなたは感じるかもしれませんがあなたが理解できない事もまたわたしは理解しています
ということで他者に理解されず明晰化せずに語るわたしのそれに妄想という名がつくわけです
ではあなたは?
1004:考える名無しさん
24/03/12 22:02:51.75 0.net
>>892
>もともと世界は未知であるから、正解を得ることはできないから、
だから「それは何故?」って話を今までしていませんでしたでしょうか?
その「何故」が説明されない限り「あなたが思うのは自由だしそれが貴方の世界で構わないがそれは「私の世界と違う」ということをどのように説明可能か?」って話だったのに何で巻き戻してるのか
自身の主張が「「妄想」ではない」とされるためにはどのようなことが必要かまたそれは何故かのところに立ち戻ってもう一度説明をお願いします
1005:考える名無しさん
24/03/12 22:13:02.53 0.net
わたしが「私は世界を完全に理解しています」という時に「あるXについて」などと問う人もいますが「それをどのように説明したところで貴方が理解できない事も知っています」という言葉で返して終わりです
これ宗教とかわらないんですよ
「もともと世界は未知であるから」あなたが信じるかどうかはどうでもいいんですよあなたのいう「もともと」とは何か?「世界」とは何か?「未知である」とはなんであるか?
を「それは何か又は何故そう思うのか?」の話ではありませんでした?
1006:考える名無しさん
24/03/12 22:24:25.35 0.net
「何故」のためにカントが形而上を引っ張り出してきてハイデッガーが現存在引っ張り出してきたのは何故かってことをウィトゲンシュタインが語の場合について語ってオースティンが発話という行為について説明したそれらについて全部に辻褄があうように説明してもらえますか?
1007:考える名無しさん
24/03/12 22:35:19.41 0.net
彼らは明晰化のために新たに語を作って説明してきてますよね
では「語を作る」行為はどこまで行けば意識のハードプロブレムの解決は可能なんでしょうか?
「感じ」は何を物理学や料理力学と「同様」に何を「基準」にしているのでしょうか?
1008:考える名無しさん
24/03/12 22:40:47.00 0.net
打ち間違いついでに「料理力学」について語りませんか?
「それは学ではない」というならその後あなたが語るすべてに「それは何故?」と答えましょう
これ18世紀に既に話が終わってるという事について「今さらこの話に戻るのマジかよ」と言っています
1009:考える名無しさん
24/03/12 22:49:26.39 0.net
はて五重の意味で、なぜ反論が必要なのだ?
1010:考える名無しさん
24/03/12 23:13:27.76 0.net
>>990
それを言ってはダメですよ
まず「五重の意味で」とは何か?
そしてまたこれを説明しないといけないのが悲しいのですが「なぜ反論が必要なのだ?」とあなたが「"感じる"のは何故か?」という話のところに進んでいるように「わたしが"感じて"いた」から「戻るのか」という言葉につながりました
�
1011:なたのいう「反論」なるものに期待するわたしが愚かですね
1012:考える名無しさん
24/03/12 23:26:39.20 0.net
>>990
必要ないですよ、ただの掲示板なので意見を掲示するのが自由なように
返信を強要しててても強制力はないので、気にくわないレスはスルーで
OK、いろんな人がいますから
1013:考える名無しさん
24/03/12 23:46:24.14 0.net
ほう、いろんな人がねぇ、ここに?
1014:考える名無しさん
24/03/13 00:47:38.28 0.net
砂に混じる砂金をザルで掬っても取り逃がす。
バケツで掬っても選り分けることはできない。
分節化も同様で、現象を選り分けて正しいパターンを
掬い取るには、正しい分節化が必要であり、
現在の物理学はそれを実現していない。
さらには、その前に妥当な数学が必要だ。
1015:考える名無しさん
24/03/13 00:51:29.69 0.net
数学はパラドックスを排除する。自然現象はパラドックスを含む。
パラドックスを許容する数学が必要だ。とりあえず排中律は採用しない。
1016:考える名無しさん
24/03/13 00:53:38.83 0.net
妥当性は、妥協の産物であり、数は、折り合ひをつけることにより近似される
1017:考える名無しさん
24/03/13 00:54:38.87 0.net
近似を忘れた数学は、絵にかいた餅を食べようとするようなものだ
1018:考える名無しさん
24/03/13 00:57:53.50 0.net
実は、分節化を自在にすれば、還元論を駆逐できる。
異なった分節化には、異なった理論が存在しうる。
それらのいずれもが現象と整合することは有り得る。
1019:考える名無しさん
24/03/13 00:58:31.94 0.net
異なった分節化には異なった数学がありえる。
1020:考える名無しさん
24/03/13 00:59:10.92 0.net
真理は一つではない。
1021:1001
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