25/06/01 03:19:54.03 0.net
哲学探究がkindle日替わりセールで499円だぞ
871:考える名無しさん
25/06/03 17:17:24.08 0.net
バカゲンシュタインって生まれてきた意味全く無かったねwww
言語ゲームとか新規性0なので全く価値がない
ジョン・ロックの『人間知識論』(1690年)では、言語の意味がその使用に依存するというアイディアが詳述されています。ロックは言葉が人々の間でどのように使われるかによって、その意味が定まると主張しました。彼は、言葉は概念やアイディアを伝えるための道具であり、その意味は言葉がどのように使われ、どのような文脈で用いられるかによって決まると述べています。ロックのこの考えは、後にウィトゲンシュタインの「言語ゲーム」の概念に先行するものです。
具体的な例として、ロックは以下のように記述しています:
- 言葉は人間が自分の思考を他者に伝えるために使うものであり、言葉の意味はその使用法と文脈に依存する。
- 言葉の意味を理解するには、その言葉が使われる状況やその背後にある意図を理解することが重要である。
ロックのこれらの主張は、言語の意味が固定的なものではなく、文脈や使用法によって変化するものであることを示唆しています。これは後にウィトゲンシュタインが提唱した「言語の使用によって意味が決まる」という考えに通じるものであり、ロックがこのアイディアを先駆的に提唱していたことがわかります。
872:考える名無しさん
25/06/03 17:40:39.69 0.net
「十年以上二十年未満の懲役刑」
がやっぱり痛かったな
873:考える名無しさん
25/07/08 08:48:27.77 0.net
私は最近、ちょっと興味があって本を読んでみたんだけど、正直めちゃくちゃ難しかった!
彼の言ってることって、言葉の限界とか、論理のこととか、普段あんまり考えないようなことばっかりでさ。特に「論理哲学論考」っていうのが有名らしいんだけど、あれは本当に頭が爆発するかと思った。なんか、記号がいっぱい出てきて、まるで数学の教科書を読んでるみたいだったよ。でも、そこから「語りえぬものについては、沈黙しなければならない」って結論が出てくるのが、すごく印象的で。私たちが普段使ってる言葉って、意外と不完全で、表現できないことの方が多いのかなって考えさせられたな。
あとは、「哲学探究」っていう本も読んだんだけど、こっちは少しだけ読みやすかったかな。言葉の使い方がどういうものかっていうのを、いろんな例を出しながら説明してくれてて、ちょっと身近に感じられた。言葉って、ただ意味があるだけじゃなくて、私たちがどういう場面でどう使うかによって、全然違うものになるんだなって。
正直、彼の哲学の深いところまで理解できたかって言われたら、全然自信ないんだけど、それでも「言葉って奥深いな」って改めて思えたのは収穫だった。哲学って、私たちの日常とはかけ離れたものだと思ってたけど、意外と身近な「言葉」について考えるきっかけをくれたから、読んでみてよかったなって思う。また時間があるときに、別の本も読んでみようかな。
874:考える名無しさん
25/07/09 08:41:51.69 0.net
長い
三行で
875:考える名無しさん
25/07/16 21:00:29.35 0.net
朗報:論考が解読された。
URLリンク(zenodo.org)
ここから、pdfをdownloadして、[ChatGPT 4o]に貼り付けて、この論文について質問すれば丁寧に教えてくれた。
寝ずに質問し続けたらわかったよ。哲学は100年に一度進歩するんだ。
876:考える名無しさん
25/08/27 10:38:53.08 0.net
【哲学探究】ウィトゲンシュタイン: 言語の常識を破壊した"知の破壊神" 〜あなたの世界の見方が変わる〜
URLリンク(youtu.be)
877:考える名無しさん
25/12/13 15:42:45.42 0.net
>>839
そんな雑に括ったらドゥルーズやデリダが無内容で支離滅裂みたいじゃないか
878:考える名無しさん
25/12/13 16:10:14.60 0.net
>>877
ドゥルーズやデリダが無内容で支離滅裂じゃない、と?
879:考える名無しさん
25/12/13 18:40:10.63 0.net
泥蔵や照太は機械仕掛け
880:考える名無しさん
25/12/24 05:09:35.81 0.net
口臭仮面🎭
881:考える名無しさん
26/01/08 12:59:28.87 0.net
>>870
>>870
だろうな
882:考える名無しさん
26/01/30 05:05:17.30 0.net
日本語における「言霊(ことだま)」は、現代言語学や思想の枠組みにおいて、単なる神秘主義を超えた**「言語の持つ実在的な影響力」**として再定義されています。
現代言語学の通説的な見地では、言霊はJ.L.オースティンが提唱した**「発話行為論」**における「遂行的機能」として解釈されます。言葉は事象を記述するだけでなく、「誓う」「命名する」といった発話そのものが現実を変化させる力を持っており、古代の言霊思想はこの機能を直感的に捉えたものと言えます。また、認知言語学の視点からは、特定の言葉が話者の認識を枠付け、行動を規定する「言語相対論(サピア=ウォーフの仮説)」の系譜として、言霊的な現象が分析されています。
文化人類学の観点からは、言霊は「名前」と「魂」を同一視する人類共通のアニミズム的な認知フレームに根ざしていると考えられます。セム語圏の「ダバール(言葉=出来事)」やインドの「マントラ(聖なる音)」と同様に、記号(名前)と実体(存在)が未分化な状態において、言葉を発することは対象を直接操作する呪術的な行為となります。日本の言霊が特異なのは、この原始的な呪術性を「和歌」などの高度な文学形式へと洗練させ、美的な調和を図るための技術へと昇華させた点にあります。
現代の論壇では、鎌田東二がこれを**「身心変容の技法」**として宗教哲学的に論じ、今野真二が日本語学の立場からその詩的な表現構造を分析しています。また、中沢新一はロゴス(論理)以前の直感的な知性として言霊を再評価し、内田樹は身体性を伴うコミュニケーションの力としてこれを捉え直しています。
総じて、現代における言霊論とは、科学的な言語分析と、言葉が持つ根源的な生命力をいかに統合するかという、**「記号と実体の再結合」**を巡る試みであると言えます。
883:考える名無しさん
26/01/30 11:47:44.58 0.net
ウィトゲンシュタインの文章は媚態である。
簡潔で箴言的な文章は、ストイックな明晰性を見せているようだが、
実は、思わせぶりで、中身があるかのような見せかけだけ。
読むほうが勝手に想像力を膨らませて深読みし、彼を天才だと錯覚する。
そう、ウィトゲンシュタインは、自分を天才に見せるのが上手い。
884:考える名無しさん
26/02/01 07:41:11.87 0.net
ポストモダンの文章は媚態である。
煩雑で多弁な文章は、知識の広さを見せているようだが、
実は、思わせぶりで、中身があるかのような見せかけだけ。
885:考える名無しさん
26/02/26 11:16:32.40 0.net
『朝鮮人は日本の権力者、いま日本を支配しているのは朝鮮人』
戦後から今日まで日本はアメリカの占領政策により、朝鮮人を利用した日本の隷属化を受け続けている
もはや日本人に成りすました朝鮮人が日本の支配層なのだ
今や朝鮮人は差別する「権力者」であって日本人は差別され抑圧されているのである 帰化朝鮮系に「差別」と言わせるな、日本人の側が
「差別」するなと言い返せ 反転攻勢、日本人が帰化朝鮮家系の人間を責めていこう
戦後日本は帰化朝鮮家系の人間によって支配され、それによって大韓民国と北朝鮮に侵略行為を受けている
帰化朝鮮家系の人間がやっていることは日本人を対象にした迫害であり「民族浄化、ジェノサイド」だ
帰化系の人間のみで徒党を組み「日本人」になりすまし新聞、出版社、司法、テレビ局、NHK、作家、芸能人、起業家、大学教授に
成りおおせ日本人を「排除」している これは明白な「差別」である
朝鮮帰化系人こそ今の日本の体制の人間であり、従属を強いられているのは「日本人」の方である
まずやるべきは「政治家に立候補する時、外国の家系の人間か否かを公表する」を立法化しよう
国際的にも一般的で、アメリカでも何系かはすべて明らかにされている
そうなると帰化朝鮮家系の人間に支配されたメディアは差別だと言うだろう、しかし現段階でも与野党問わず多くの政治家が朝鮮帰化系人だ
暴動を起こさなければならないのは「日本人の側」だ、「主権の侵害」どころ
ではない、「日本国国家」を乗っ取られているのだ
日本は堂々と「何系日本人」であるかを確認できる社会にすること、ないしは名前で判別できるようにすること
朝鮮帰化系人だと隠し政治家、報道関係者、会社の上司、音楽家、裁判官、企業のトップ、公務員に居座ることを許さない社会にしよう
芸能人、アナウンサー、コメンテーター、五輪代表含むスポーツ選手に日本人はほぼ皆無、『朝鮮帰化系人』だ、日本人じゃない
左翼を名乗る朝鮮系が差別だと日本の体制を批判しているが、その体制はもはや奴ら朝鮮帰化系人のものであって国家の乗っ取り行為に他ならない
アメリカ人による朝鮮系を使った日本国の隷属と、朝鮮帰化系人による日本人を対象とした「民族浄化」が行われていることを
現在のアメリカ人は知らない、アメリカにこの事実を広めていこう
886:考える名無しさん
26/03/02 15:48:14.52 0.net
人工Wittgenstain でチャット。ウィトヲタク御用達w
Ludwig Wittgenstein 作成者: Roy Shapira
Engage in deep philosophical discussions.
URLリンク(chatgpt.com)
887:考える名無しさん
26/03/02 15:53:10.88 0.net
You ask: What is the meaning of a word?
And you expect, perhaps, that I will point to something—an object, a mental image, a shadow behind the sound.
But look and see. When do we say a word has meaning?
Is the meaning a thing attached to the word? Like a label tied to a suitcase?
No. The word does not carry its meaning as a train carries freight.
Consider the word “game.” What is its meaning? Show it to me. Is it a board? A ball? A rulebook?
We find instead a network of similarities—family resemblances. No single essence. And yet we use the word without confusion.
The meaning of a word is its use in the language.
That is to say: to understand a word is to know how it is employed within a form of life.
Think of language as a toolbox. Hammer, saw, rule, glue. Each tool has its function. The meaning lies in the work it does.
Do not look for the meaning behind the word. Look at the word at work.
And if you still feel that something is missing—ask yourself: in what situation would you be satisfied that you understood it?
There the answer already lives.
888:考える名無しさん
26/03/02 20:49:03.30 0.net
1. You ask: Is there a winner in the language game?

Already you picture a contest.
2. A “game” tempts you. You think of chess, of victory, of checkmate.
But not every game is a duel.
3. What is the aim of asking for directions?
Who wins when I say, “Pass the salt”?
4. In many language-games there is no trophy.
There is only understanding—or its breakdown.
5. You are bewitched by a picture: language as a battlefield.
But often it is more like a workshop.
6. The point of a language-game is internal to the practice.
To calculate correctly, to confess sincerely, to joke successfully—
each has its own criteria.
7. “Winning” belongs only where our rules make it so.
In an argument, perhaps.
In a court trial, certainly.
In prayer?
8. Do not generalize. Look.
9. A philosopher loses when he demands a single essence—
the winner in the language game.
10. There is no referee outside the practice.
The agreement in forms of life is the ground.
So—
Is there a winner?
Only where we have taught ourselves to call something a victory.
Elsewhere, there is only participation
889:考える名無しさん
26/03/11 13:06:39.40 0.net
What does it mean to follow the rules?
You ask: What does it mean to follow a rule?
Already a temptation appears—to imagine a rail laid out to infinity, along which our actions must travel.
But no such rail is visible.
When a child learns to add, we show examples:
2 + 2 = 4
3 + 2 = 5
4 + 2 = 6.
Now we say: “Continue.”
The puzzle:
What determines that the child should write 1002 after 1000, and not 1004?
You may answer: The rule determines it.
But the rule itself must be interpreted.
And any interpretation can again be interpreted.
Therefore: the rule, by itself, is like a signpost.
A signpost does not force your legs to move in one direction.
Yet we say it points the way.
How?
Because there exists a practice.
A custom.
A training.
890:考える名無しさん
26/03/11 13:06:50.85 0.net
To follow a rule is not to consult an inner formula.
It is to participate in a language-game where certain continuations are treated as correct and others as mistakes.
Thus the paradox:
No rule contains its own application.
The solution is not hidden in the mind, nor in the symbols.
It lies in the form of life in which the rule has a use.
So:
Following a rule is not an interpretation.
It is a practice.
And this is why the bedrock appears where justification ends:
“This is simply what we do.”