23/11/15 08:27:58.04 0.net
爆発律が成り立てばどんなランダムな文章でも「真」に出来るのでその「証明」には意味がない
人類がこの段階に達したのは100年前
594:考える名無しさん
23/11/15 08:30:37.10 0.net
>>586
そう思うんだったらあなたは記号論理でウィトゲンシュタインに反論すべきだね
できないならただの主観の表面なんよ
595:考える名無しさん
23/11/15 08:31:14.32 0.net
表明
596:考える名無しさん
23/11/15 08:31:45.17 0.net
>>588
そうだね
全て真になってしまう
597:考える名無しさん
23/11/15 08:43:01.76 0.net
物理板住民に哲学でやりこめられる鉄屑くん今どんな気持ち?w
598:考える名無しさん
23/11/15 08:50:48.29 0.net
論理が意味を持つのは実践・実証によりその言葉の定義が確かめられたときに限るという自然科学の発想は
言葉をこねくり回すだけで何かの正しさがわかることはあり得ないというラッセル・ウィトゲンシュタインの発見に端を発してるのよなあ
その時から哲学とは科学者がその実践の中で確かめるものとなり
哲学者という言葉は無学な詐欺師を指すものとなった
実践が無いなら哲学ですらないということだ
599:考える名無しさん
23/11/15 08:51:49.19 0.net
形而上学って要するに
洞窟の中に閉じ込められて死ぬまで外に出られない生命体が
外の世界の星のことを考えるようなもんだからな
何を考えても全く意味がない
600:考える名無しさん
23/11/15 08:52:51.89 0.net
バカどもが無意味な妄想垂れ流してる間に
洞窟の出口を破り星を見る道具を作ったのが科学
お前らは洞窟の中に取り残された目の見えないウジ虫
601:考える名無しさん
23/11/15 08:53:31.23 0.net
星を見ずに星がわかる……?
生きてる意味あるのか?それ
602:でこすけ
23/11/15 09:22:01.71 0.net
>>前スレ954
「A=非A」の例として私が取り上げているのが「色即是空」です。「空」というのは「非色」に置き換えることができます。「即是」は「=」のことです。
しかしこのはなしで私が言いたいのは、古典論理は論理のひとつのあり方にすぎないということです。例えば平行線が交差することは、ユークリッド幾何学では起こり得ません。しかし非ユークリッド幾何学では起こり得ることです。ある論理体系では「A=A」でしょう。しかし別の論理体系では「A=非A」に成ることもあり得る、その意味では例えば「梵我一如」も古典論理とは別の論理体系による表現です。
ただし私たちには例えば四次元空間をイメージすることができないように、普通は「A=非A」を理解することはできないでしょう。「普通は」というのは、普通でなければ理解することが出来るからです。
そしてそれを理解した人がお経か何かに書き残した、初めに「色即是空」といったのはもちろん私ではありません。
いずれにしても古典論理は局所的流行の妄想に過ぎないということです。
603:많이 먹어요
23/11/15 09:30:48.34 0.net
>>582
>many (adj.)
「多くの単位または個体から成る」という意味で、中英語の mani, manige は「無数に多い、多くの、多い」という意味で、古英語の monig, manig から派生し、プロト・ゲルマン語の *managaz から来ています(古サクソン語の manag 、スウェーデン語の mången 、古フリジア語の manich 、オランダ語の menig 、古高ドイツ語の manag 、ドイツ語の manch 、ゴート語の manags も参照)。これはおそらく PIE の *menegh-「豊富な」から来ていると思われます(古代教会スラヴ語の munogu「多く、多数」、古アイルランド語の menicc 、ウェールズ語の mynych「頻繁な」、古アイルランド語の magham「贈り物」なども参照)。また、北欧の基層語から借用されたウラル語(フィンランド語の moni を参照)でもあるかもしれません。
(etymonline.com/jp/word/many#etymonline_v_6838)
604:考える名無しさん
23/11/15 09:31:41.68 0.net
>>598
バカどもが無意味な妄想垂れ流してる間に
洞窟の出口を破り星を見る道具を作ったのが科学
お前らは洞窟の中に取り残された目の見えないウジ虫
605:考える名無しさん
23/11/15 09:32:09.73 0.net
>>599
名前欄が文字化けした。
>많이 먹어요
606:考える名無しさん
23/11/15 09:32:42.19 0.net
>>599
低学歴脳障害無職ヒキコモリ
607:こ(混/込)むので来ないでください(Kommen Sie nicht!)
23/11/15 09:50:18.63 0.net
>einziehen
【再帰的に】sich4 einziehen\引きこもる
【過去分詞で】ein eingezogenes Leben\隠遁(いんとん)生活.
(プログレッシブ 独和辞典の解説)
>(jemanden) zu sich kommen lassen
608:考える名無しさん
23/11/15 10:22:06.95 0.net
かくれハルキストをさがすスレなんだけど∵
609:でこすけ
23/11/15 10:37:30.15 0.net
>>前スレ931
申し訳ないですけど、ソースについてはまったく覚えていません。本で読んだのではなく映像で見たとは思うんですが、テレビで見たのかネットで見たのかさえ微妙です。
私は「利己的な遺伝子」については第一印象から懐疑的だったので、そりゃそうだろと思った、その記憶があるだけです。
そのときは簡単に流していて、そのままずっとそうだと思ってきましたが、確かに、よくよく考えてみるとよくわからんはなしです。そもそも遺伝子というのが何なのかさえよくわかりません。
ただ個人的なことになりますが、「利己的」ということについての考察が私に無かったのは私の反省点だと思います。
私としては、アリやハチなどの社会にあるヒエラルキー構造は、ポランニーの階層論だけで説明できると考えていて、遺伝子に特別な作用があるわけではないだろうと予想します。
はなしの論点は、個体の形成はどのようにして成されるのかだと思います。何故生殖能力の無い個体が存在するのかという問題は、この問題に還元されると考えます。
さて階層論的に言うと、つまり階層論の考え方ですが、例えば「リンゴ」というシニフィアンが「林檎」という果物を意味するためには「リ」「ン」「ゴ」というそれぞれの音声だけでは完結しません。それらを統合する構造が必要になります。例えばDNAはタンパク質を合成するようですが、身体を構成するためにはそれらを統合する構造が必要になります。少なくともDNAだけでは完結しないということです。
例えば相撲取りの身体はどのようにして形成されるのかというと、遺伝子だけでは完結しません。稽古とかちゃんことかを考慮しなければ説明できないものです。個体が形成されるためにはコマンドが必要になります。存在理由と言ってもいいかもしれません。存在理由の無い個体は死んでしまいます。
働き蜂や何かはヒエラルキーに属することによって存在理由を獲得できます。子供を残す以前に個体を維持する必要があるのです。
必ずしも遺伝子が利己的である必要はないだろうし、むしろそのような構造が成立する可能性は甚だレアであろうと察します。
ただしこのはなしに科学的根拠はありません。あくまでも私の推測です。
610:考える名無しさん
23/11/15 10:59:43.64 0.net
科学的根拠を用いるなら、実験(実践)を行い科学的根拠を出す科学者自身の「正気」を試さなければならない。また根拠を吟味する人間の「正気」も試されなければならない。
正気でなければ、どんな科学者根拠も無意味だから実践的に試されるべきなのだ。
なぜそこまで考えなければならないのかといえば、それが哲学だから。
611:考える名無しさん
23/11/15 11:09:10.80 0.net
なんの学問な訓練も受けて無いことがよくわかる
612:考える名無しさん
23/11/15 11:20:11.51 0.net
「学問な訓練」とは?
意味がわからない
613:過去ログ ★
[過去ログ]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています