愛知県精神医療センター(旧・愛知県立城山病院)at PHILO愛知県精神医療センター(旧・愛知県立城山病院) - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト228:考える名無しさん 25/12/25 15:42:39.61 EkxBvkORT 精神医療には科学的な検査方法がある、精神医学は他の医学領域と同じく科学的に進歩している、 と考える方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、精神医学、精神医療の実態は、仮病や言いがかりを正当化する、診断ありきの詐欺であり、 歴史上、その診断に客観的な検査方法のあったことはなく、現在も存在しません。 精神医学、精神医療で進歩しているのは、科学的発見や医療技術の発展に便乗し、 詐欺であることをいかにごまかし、いかに法制度を作り、いかにカネの流れを作るかという政治的技術、 いわば、詐欺の技術になります。 出典:日本語では知らされない精神医学の嘘 229:考える名無しさん 25/12/25 15:43:02.59 EkxBvkORT 精神科診断には、他の医療分野と決定的に異なり、客観的な検査方法がない、つまり、 診断の正しさを証明する生物学的、化学的な検査方法も、診断の誤りを証明する生物学的、 化学的な検査方法もない。 よって、“症状”の演技や、“症状”の報告(作文)があれば、“診断”は精神科医の主観、 都合や立場、もしくは、精神科医に影響力のある人物や団体のさじ加減で、どうにでもできる。 精神医学の言う“心の病”のメカニズム、“脳内化学物質のバランスの崩れ”(ケミカル・インバランス)理論は、 半世紀にわたる実証で完全否定されており、精神障害が仮病もしくはいいがかりでしかないことは明らかだが、 精神医学では、いまだ“脳の障害”を扱っていることになっている。 グローバル製薬企業各社は、1990年代前半から、うつ病用のSSRIをメインに日本市場開拓を考え、 ロビー活動等の後、2000年から、テレビ、新聞、雑誌等のメディア、公共広告を装ったメッセージ、 製薬企業がバックにいるとはわからないように作られた「うつ病診断サイト」などを使い、 「うつ病キャンペーン」、「精神医療に対する意識改革キャンペーン」を大々的に行っている。 出典:日本語では知らされない精神医学の嘘 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch